>>>前売りチケットを買う
SOLD
OUT!!
■当日券は売り切れ、もしくは枚数が非常に少なくなる事が予想されます。
お早めに前売り券をお買い求めください。
前売り券購入はSUNFLOWERS OF TODAY RECのWEBSITEにて承っております。
SUNFLOWERS OF TODAY presents
「 SLUM 2nd ALBUM RELEASE
PARTY 」
1ステージ250人限定入場
2008/06/14(SAT)
@下北沢BASEMENT
BAR & CLUB
251
(徒歩二分のCLUB二つでの同時開催で自由に行き来可能)
START 23:00 FINISH 06:00
前売り2500円 当日3500円
[ TRANCE STAGE / BASEMENT BAR 03-5481-6366
]
>>>Live
SLUM
(SUNFLOWERS OF TODAY / FULLMOON REC)
>>>DJ
USCUS
(ANOYO)
TA-KA
(MOTHER)
TOKAGE
(SIRIUS REC)
YK
(PSY16)
TETTSU
(SUNFLOWERS OF TODAY / TRIPLE CONNECTION / OVERDRIVE)
>>>Deco
MIWA
>>>VJ
ZAIRU (PSYZENSEN
/ ASTERODEIA)
MIKIO (ASTERODEIA)
[ FREESTYLE STAGE
/ CLUB251 03-5481-4141 ]
Live
BENTEN
-JAM BAND
LAGO
-JAM BAND
BOTA
- ERECTRONICA
SAIHATE
- ERECTRONICA
AKI-RA
SUNRISE - 即興演奏家
more!
>>>SOUND協力
MESS (CLUB通常営業よりも大きな音を出すために音響機材を追加します)
>>>NOTICE
■本パーティは各会場限定入場数各250人(BASEMENT BARサイド最大250人、CLUB251サイド最大250人)のパーティです。時間帯により各会場のお客様及び出演者などがBASEMENT
BARサイドに混み合い入場できなくなる恐れもございます。ご了承くださる様よろしくお願いいたします。
■最近、下北沢では職務質問が多発しているそうです。万が一、不法な物を所持し取り締まりを受けた際、当パーティとの関係が露になりますとパーティが中止になってしまう恐れがあります。くれぐれも不法な薬物、その他危険な物は持ち歩かない様お願いいたします。
■BASEMENT BARおよびCLUB251の周辺でおしゃべりをしていると近所の方々の迷惑となります。当日はスタッフが巡回しますので指示にしたがってください。
VIDEO
SLUM
( SUNFLOWERS OF TODAY
/ FULLMOON REC / JAPAN )
SHUJI
によるPSYCHEDELIC TRANCEプロジェクト「SLUM」。SHUJIの音楽遍歴は幼児体験でのサイケデリックROCKから始まり、PUNK/HARDCORE/EMOバンドメンバーとしての音源のリリース等を経てTRANCEへと繋がり、「PHI」(2001年-2004年)としての活動を経て2005年SLUMの活動をスタートしました。SLUMの楽曲は世界を旅するSHUJIが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTRANCE
MUSICとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。海外からのLIVE PLAYオファーは、オーストラリアでの一万人以上が集まったビッグフェス「EARTHCORE
CARNIVAL」など多数。現在までに世界八カ国でPLAYしています。また、日本国内のオールドヒッピーコミューンなどアンダーグラウンドでの
PLAYもコンスタントに行っており、オーバーグラウンド、アンダーグラウンドの境目を繋いでいます。2005年はDJ
TSUYOSHIがコンパイルした「FAR EAST PSYTRANCE LEAGUE2005」、2005年はDJ
FULLMOON MONDOのコンパイル「悪音」などにに楽曲を提供、1st album「MAKE
RAINBOW IN YOUR SLUM」は2005年にリリースされました。また、ROCK/FUSIONを基調にしたFREE
STYLE DJ SETも得意としています。 2nd ALBUM「SUNFLOWERS
OF TODAY」は2008年5月7日にリリースされます。
オフィシャルサイト www.slum-rainbow.com
MySpace www.myspace.com/slumfromjapan
TA-KA
( Mother / LIGHT MUSIC )
幅広い音楽性を背景に、シーンに常に斬新な提案をしてきたMother
/ LIGHT MUSICのプロデューサーとしてだけでなく、シーンの中核を担う実力派DJとして、信頼度の高いセットでダンスフロアを沸かしてきたTA-KA。トラックの特性を最大限に引き出すミックス/エフェクトワークには定評があり、フロアのバイブをコントロールする、ストーリー性の高いセットが特徴。国内ではFUJI
ROCKや渚、SMF、GATHERINGなどの野外フェスティバルに幅広く出演しているほか、年間を通して日本各地へ最新のダンスミュージックを届けている。作品としては、75分にわたるライブ感満載のDJ
MIXが話題を呼んだ「WHO ARE YOU ?」(2005)、「ON&OFF
S.O.S ?SPACE OF SOUND -」(2006)をリリース。イスラエル、メキシコ、オーストラリア、南アフリカ、トルコを回る海外ツアーも、11月に出演したブラジル最大・約3万人の観客で沸く「XXXPERIENCE」のプレイで幕を閉じ、各国で高い評価を得た。また4月には、日本最大級のクラブ・ageHaにて「TIESTO
vs TA-KA」が実現。各界から大きな反響を呼び、アンダーグラウンド、メジャーを完全にクロスオーバーする一大パーティとして注目を集め、大成功を収めた。
www.mother.bz
VAN
aka USCUS ( Rasputin
Records / anoyo ) 2000年、伝説のAnoyo"The
Force"(天命反転地)でUSCUS名義でLive-Actデビュー。以来、国内外のBigRave〜Underground
Partyまで縦横無尽に活動。現在Xavier Morelのレーベル"Rasputin
Records"のOfficial DJ。dj-Styleは気合の入ったPsychedelic
Techno Trackをプレイ。
www.myspace.com/uscus
TOKAGE
( SIRIUS REC ) 2000年にキャリアをスタートさせた彼は伝説の横浜ベイホールを中心に数々のミラクルパーティにてプレイをしました。2002年初のコンパイル作品となる”RUSSIAN
CONNECTION”をリリース、ロシアの音楽を初めて紹介したこの作品はシーンに衝撃を与え、異例のロングセールスを記録しました。2003年、自身がプロデュースするレーベルSirius
Recordsがスタート。”Sirius”、”Sirius Blasting”の2枚をコンパイルしました。海外からもその独自の音楽性が評価を受ける彼は2001、2002年イスラエル、2003年モスクワ、2004年ポルトガル、2006年オーストラリアに招聘されプレイしました。2007年4つきに彼の初のミックスCD”Sirius
Generation”がリリースされました。様々なスタイルをプレイしてきた彼の現在のスタイルであるサイ・エレクトロ・サウンドでポップにぶっ飛ばします。
www.sirius-records.com
YK
( 24Seven Media Records/Psy16 )
2000年からDJ活動を開始し、様々なイベントにてDJした後に、Earthcore
JapanのレジテンドDJに抜擢され、オーストラリアで行われた毎年15000人以上が世界中から集うビックフェス『Earthcore
Global Carnival』に、2005年、2006年と出演。現在はヨーロッパ発ニューレーベル『24/7Media』のレーベルDJとして活動する傍ら、毎回世界中のホットなアーティストを招聘し、注目を浴びている『Earth
Energy』のオーガナイズに携わっている。
www.psy16.com
TETTSU
( SUNFLOWERS OF TODAY / Triple Connection
/ OVER DRIVE ) SUNFLOWERS
OF TODAY RECORDS所属DJ。Acid,Dark Fullonを軸にMorningやGoa
Trance、Progressive等を織り交ぜたAll RoundなPlayが持ち味です。自身でも東京近郊にてTriple
Connectionというパーティを主催しています。
今後SUNFLOWERS OF TODAY RECよりコンパイルアルバムのリリースが予定されています。
www.sunflowers-of-today.com
ZAIRU
(PSYZENSEN
/ ASTERODEIA) 2006年からVJとして活動開始。
音+体温+映像=空間のシンクロを意識したPLAYは、 映像でも音を感じるさせる。
自らが撮影した映像を多用し、 自由な表現方法で映像を操ることによりその場でしか味わえないDJとの一体感を高める鍵を握るであろう。
Mystikalion
a.k.a Mikio (ASTERODEIA)
郡山(福島県)を中心に東北のサイケデリックを演出し続ける。DJ、オーディエンスと一体となったVJスタイルは細やかな演出と裏腹にダイナミックな抑揚を生み出す。確実な経験と知識から生み出される映像は"時間と時間"、"人と人"とを見えない何かで繋げていく力で溢れている。
www.myspace.com/mystikalion
MIWA
自作のオブジェに依ってParty
LIVEをデコレーションするデコ レーターDECO MIWA アクリル毛糸を主な素材として創作されるオブジェは、なんとなく幾何
学的でありながらハンドメイドならではのブレを生み出し、糸と糸のつながり・枠と枠の隙間は、Partyと溶け合い遭遇して
しまった人々に限定されない自由なイマジネーションを。またその特性を活かして、映像・照明とのコラボレーションで幻想的な
空間を創りだす。 2001年活動開始。 関西クラブシーンを拠点にテクノ・トランス系イベントにて空間演出を
担当。野外音楽フェスティバルでのステージ装飾、キッズエリア・マーケット エリア等各種アクティビティ参加。ファッションショーでの舞台装置制作、グループ展出展等。
2003年活動拠点を東京に移す。 同年始まる「渚音楽祭」に現在まで参加。SUMMER
SONIC 07東京River side gardenステージ、キャンピング アクティビティ参加。これまでの登場した地大阪・東京・横浜・滋賀・京都・神戸・和歌山・福岡・熊本・与論・長
野・山梨・岐阜・千葉・群馬・珠海 シモキタは今回初めて〜!わーいI LOVE PARTY!!!!!!!!!!!!&
MORE PSYCHEDELICS!!!!!!!!!!!!
LAGO
( SUNFLOWERS OF TODAY
) 2005年春ライブスタートした、エレクトリック・トライバル・コズミック・ジャミングプロジェクト。ギター、ベース、ネイティブアメリカンフルート、ホーメイ、カリンバ、ジャンベ、パーカッション、ディジリドゥー、マシーンetc+エフェクト...これらを用いてそれぞれのメンバーによって奏でられる音は、偶然性の高い衝突を繰り返し、時にアーシーからスペーシーな展開へ、また時に浮遊感のあるアンビエントから轟音をともなうグルーヴィーな展開へと刻一刻と変化し、その場その状況が織り成す一期一会のストーリーとして紡がれてゆく。カオスの中の煌びやかな瞬間を目指す旅の音楽!!!!!
www.lagolabo.com
BENTEN
( BENTEN ART PROJECT
) 資本主義崩壊を目論む優しい前衛集団。ステージのその最中、その瞬間まで誰が参加し何
をするのかさえ未定な即興絵巻は、むしろ最前線のポップとして高い評価を得ている。カオス理論によって無限に展開する彼らの[今しかない]音楽は「治療」であり「宇宙人に聴いてもらいたい」音。BENTENの音楽は[聴く]というより[浴びる]ものなのだ。[浴びる]事によって、きっとあなたの脳と身体の新しい部分が動き出す! 地球音楽の今をご覧あれ。
www.benten.be
AKI-RA
SUNRISE 自作水楽器、様々な民族楽器を組み合わせその場の波を汲み取り即興演奏をするパーカッショニスト。小学校のときに感じた和太鼓の振動で開花、高校のときにドラムセットをはじめた。スペインへ渡ったときにジャンベに出会い、音楽はコトバを超えたところで一つになれることを体感、帰国後ストリートパフォーマンスをはじめた。それ以来様々な人、楽器に出会い、ストリートを始め、カフェやクラブ、寺、個展、祭りなど様々な場所で活動。舞や舞踏、コンテンポラリーダンス、ライブペインティング、詩、など幅広いジャンルの人と共演をした。現在{珠の光}というソロCDをリリースしツアー活動を続ける。音の川に光る太陽の煌めき。いろんな意志をもつ人々の石たちが流され、削られ、最後に
はキラキラ光る珠になることを願い演奏する。
akirise.exblog.jp
BOTA
数台のラップトップを操り、響きをたぐり寄せ、その固まりを[音楽]として提示するbotaの音はまるで結晶の様に美しい。しかしその結晶を一瞬で破裂させてしまう凶暴さも併せ持つそれは、テクノロジーの向こう側にある何かを感じさせてくれるだろう。
www.botaweb.com
TSUVA
KOUTAROUのギターとbotaのラップトップより即興で紡ぎ出される[音]の最進化。無機的かつ有機的、繊細かつ大胆、計算かつ曖昧な音は、やわらか脳でアクセスしないと到底処理しきれないところに。最新であり根源な、音の縄文式土器。治療家としての顔を持つKOUTAROUは、ギターをメインに様々な楽器からの周波数をあなたに届けてくれる事でしょう。
SAIHATE
オールアクセスで表現を試みるsaihateが今回用意するのは、即興による音と映像の空間。[カオス理論音楽]の提唱者でもある彼は、さらに深化させた音楽の新しい概念[幾何
学音楽]のお披露目となる。めくるめく万華鏡の果て、音の曼荼羅を体感せよ!
www.saihate.com
RYOHEI
MINAMI 2005年より絵画、版画、廃材立体造形、などを発表する造形家としてスタートする。また2006年より2人の感性家と共にギター、ピアニカ、ボンゴ、カシオトーン、ムビラ、おもちゃetc...で演奏し歌うセッションを行ううちに三輪車に乗る子供を引き連れそうなトリオバンド[じいとぺ]結成。場所を問わない老若男女にキモカワがれるライヴを展開し、今年から弾き語りとしてソロでの活動も開始、酔うか引くかは聞く人しだい。BENTENではライヴペインターとしてその場の空間を即興で筆の波動に走らせる役割を担当。
www.ryoheiminami.com
1869
これまで30以上のバンドを渡り歩き辿り着いた境地は即興演奏、その瞬間の閃き、感情、其処に至るまでの全プロセスを音と空気に昇華!!BENTENというフィールドで必殺の寝ギター歯ギター殴りギターが鳴り響く!!心が燃えたら家も燃えた…答えは一つ『やるしかねぇ!!』
Slumセカンドアルバムの10曲目「It Expands Toward The
Sun」にて1869のギターが収録されています。
www.myspace.com/iwarock