
Open Air Free Party
Osukini Douzo
ミクスチャーのバランス編
2026.05.02-04
Zakae Bridge (Kanagawa)
Lineup of 5 Stage
5つの公認音楽ブースが河川敷に出現。
おすきにどうぞステージ(Sunflowers of Today)
Sunflowers of Todayがプロデュースするクロスオーバー総本山「おすきにどうぞ」ステージ。
パンクバンドのライブからヒップホップ、テクノからレフトフィールドなハウスミュージックにサイケデリックトランスまで各種多様な音楽をスーパーミクスチャー!
昼間は、みんなのありがとうで進化するSunflowers Sound Systemを使用、PAはSlum aka DJ SZが務めます。
深夜帯は必要な範囲にだけ適切な音量を届けるシステムを開発したSTYX SOUNDの機材を使用して環境に配慮。
オフィシャルバーには、旅の郷土料理と自家製酒の店「野良犬」を配置してくつろいで音楽を楽しめる場所作りを目指しま~す。
Live (A to Z)
All Good Soldiers
Fukukitals
InScoville Brass Band
Jun Jikooha
(COZZMIC SONIC / Shamanarchy)
Kojiro
(Re:birth / 春風)
Slum
(Sunflowers of Today)
Suke feat. 長内姉妹
(Acitra Rec / Multifrequency Rec)
SUNX
(Sun69)
Synbals
(Syoko-Bon & Aymjet)
TAIKODELICS
Tomocomo
(COZZMIC SONIC / Panorama Rec / Shamanarchy)
Yucco
神秘菌逗
西じゅんこ
宮下ヨシキ & Idea Burnouts
(異ナルニ非ズ / エマニエルサンフラワー)
more…!
DJ (A to Z)
BOSH
(Rare Groove / Dubs)
CAPTAIN-K
(DOOFING PARK)
CHANズ
(AOi × mahogany × vesperrrtine)
CHILDA
(AMURITA)
Choko
(DIGITALBLOCK)
COGEE
(BLACKSHEEP)
DA-TI
(天狗食堂)
DJ Fumi
(Sunflowers of Today / amitAyus / Minagoroshi)
GAKU SAIMURA
(TECHVANE)
kakkyyy
(Delta Commit / STYX Sound)
Karinga
Mahogany
messyutaka
(C.C / signal / Rare Groove / Dubs)
Naotsun
(BLACKSHEEP)
Norid
(Signal)
rinnai
SASO
(MIKKE)
Satono
(へっころディスコ / 野良犬)
SayakaStar
SEIKATSU
(suns / 403)
STROBE
(THE REBELS / C.C.)
Structure of Smile
SUNGA
(BLACKSHEEP / EEZEE)
SZ
(Sunflowers of Today)
Tettsu
(Sunflowers of Today / Rare Groove)
Toshiki
(Matsuri Digital Chill / DayDreamBelievers / Chill Qilin)
Yokote Acid
(THE REBELS)
塩尻寄生
(Rawmen Records)
ミナミリョウヘイ
(ANTIBODIES Collective / A NiCE FORM)
走る犬
(@ayumu_coc × @oh_sawaken_to)
more…!
BAR
野良犬 feat.ぽんぽこ屋
Sound System
Sunflowers of Today
STYX Sound
Intergalacticブース
多国籍チーム「Intergalactic Festival」がテクノミュージックを中心にプロデュース。
23log.os
Chihiro
Drift
Drinkss
Gojitmal
Hang the DJ
Kojiro
Ladybug monorail
Onironauta
Pokaska
Ravid
Sojouma
SunbsTanz
Superuser
Takumi’s Afterparty
uuu7
more…!
五右衛門 × 和刻ブース
Goemon Recordと老舗パーティチーム「和刻」のタッグでDark Psy, Psytranceを中心に展開。
LIVE ACT (A to Z)
Dustvoxx
(Shamanism Records / 天元加速)
Kuupaa
(Pukkawallah Rec)
DJ (A to Z)
Araki
(JzTrance / Spacedock / PublicBetaJapan)
BABOOOO
(bond / OrganiK Circus Records)
Barracks
(Roll-In Groove Records / Good Morning酒場)
DJ Che
(Goemon Rec)
DJ Löyly
(Sadistic Chill Out / Party Animal)
Emilia a.k.a EMIR
(Zenon Rec / Goemon Rec)
GENERAL
(C.C. / 和刻 / MAKAI)
Hënkį
(和刻 / Random Rec / Adelic Rec / Human Spectrum)
Huptek
(Sadistic Chill Out)
KGee
(DTD / OUROBOROS MUSIC)
KEN
(E=mc² / 和刻)
KENSHIRO
(SPECIAL FLOWER)
magemage
(カミ降ロシノ戯 / 都市伝説)
Momo
(和刻 / C.C. / k.p.r)
Mt. Chori
(RSC / XPEED / 電気菩薩)
NAOTO
(Goemon Rec / bandit)
NATSUKI
(KILL OR DIE?)
NEKODASH
(曼陀羅 / 和刻)
PARPUNTE
(都市伝説 / 和刻 / C.C. / Voodoo Hoodoo Recs)
RAW
(和刻 / C.C. / DREAD CIRCLE / 都市伝説)
Takahiro
(和刻 / ODC / Fullmoon Rec / Wild Seven Rec / いとをかし)
TAKOYAKI
(OveR DosE / Sako Records)
TAKOYAKI
(Goemon Rec / Wild Seven Rec / Psycho Breakers / CoiL)
Tepe
(Pukkawallah Rec)
TORAS
(Trip Advisor)
Yukachin
(Psyspirits Fusion / Parallel Word)
ZOEX
(和刻 / C.C.)
上山名人
御影
(和刻 / Abnormal Culture)
日本刀PROJECT
Sound System
Turbosound
TH CLUBブース
湘南を拠点に四つ打ちダンスミュージックを展開する新世代クルー「TH CLUB」
AIRO
bit
HARAHERI
swely
SODAI
Titanos
more…!
Cyberia × HIDALIブース
都内を中心に活動する新世代パーティ「Cyberia」と「HIDALI」
GANES
Rick Shinmi
SHIHAL
YuWa
more…!
Food
2nd BASE
(多国籍料理)
Cafe めぐるん
(グルテンフリーの店)
Kawagoe Strawberry Fields
(珈琲)
野良犬
(旅の郷土料理と自家製酒)
ぽんぽこ屋
(どぶろく)
和田食堂
(ハンバーガー)
ミルポア
(カレー)
ハッピーマンデーズ
(カオソイ)
TACO FUKU
(タコス)
さやかのさかや彌榮
(発泡甘酒・珈琲)
MOMO
(食事)
神秘菌逗
(発酵料理)
にょむかれ〜
(カレー)
Shop
Chokomart
(雑貨・シルクスクリーン)
Deep Sabai Tuning
(タイ古式マッサージ)
クンダリーニ自然療法アヴェ
(自然療法)

開催宣言文
やり方は3つしかない。
正しいやり方
間違ったやり方
俺たちのやり方だ。
と、いうことで昨年の成功からの公約通り、今年もフリーパーティ「おすきにどうぞ」を開催!
「俺らの音楽・パーティを誰もが手を伸ばせばすぐ届く所に置きたい」というコンセプトはそのままに、2泊3日に増量してノンビリやろうよ。
今回のテーマは「ミクスチャーのバランス」
バンドからDJ・老若男女多国籍の音楽・表現仲間が集結して、みんなで混ざりまくってゴキゲンなバランス取れたらサイコ~!
そうそう、
「おすきにどうぞ」のやり方に賛同してくれて、サウンドシステムを持ち込みたい!ってチーム。
是非とも俺らにご一報を。
誰の物でも無いあの場所で誰もが楽しくやれる良策をシェアしあって、
世界を作って持続させる「作戦」を一緒に練っていけたらバッチシじゃん。
If the kids are united.
みんなで協力したらいいトコいけるよね。
ハプニング必至!笑
お楽しみに~(^^♪
「おすきにどうぞ」発起人
しゅうじ (Slum aka DJ SZ / Sunflowers of Today)
KOJIRO (Re:birth)
TETTSU (Rare Groove)
Supported by
Sunflowers of Today
Re:birth
Rare Groove
Acitra Records
A NiCE FORM
BLACKSEEP
Breakthrough Festival
COZZMIC SONIC
Cyberia
Delta Commit
HIDALI
Intergalactic Festival
Rawmen Records
Shinovi Creation
STYX SOUND
TH CLUB
The Rebels
五右衛門
天狗食堂
都市伝説
トリザカ
野良犬
和刻
あなた
and more…!
Gallery
前開催の様子
Camp in
座架依橋は野営のメッカです。
Zakae Bridge is a famous place for camping out in the open.
Parking
みなさん河川敷に停めていますがスタックには注意してくださいね。
Everyone parks on the riverbed, but be careful not to get stuck.
Donation
先行ドネーションと当日ドネーションを導入します。
先行ドネーションはトイレや大型発電機などの主要インフラに優先して充当していきます。
We will introduce advance donations and on-site donations.
Advance donations will be prioritized for key infrastructure such as toilets and large generators.
出店について
お問合せください。お酒の出店はNGです。
前回の参加者は、二日間でのべ約1000人でした。
Please inquire. Refrain from selling alcoholic beverages.
The total number of attendees for the previous event was approximately 1,000 people.
ゴミについて
ゴミは確実にお持ち帰りください。
Please make sure to take your trash home with you.
Share and Fair
みんなでシェアしてフェアにいきましょう(^^♪
Let’s share and fair together!
Notice
小雨決行・荒天延期です。
Light rain, postponed in case of stormy weather.
何らかの圧力がかかって音が止む場合もあるかもしれませんが、パーティは続けましょう。
The sound may stop under some pressure, but keep the party going!
パーティは自己責任・全員参加で楽しむものです。
人に頼りきったり、群れをなさなければ何もできない様な甘ったれた考えは捨てましょう(^^)
Parties are for everyone to enjoy at their own risk. Don’t have the naive idea that you can’t do anything without relying on others, or that you can’t do anything without a crowd.
Osukinidouzo
おすきにどうぞステージ
Band Live
All Good Soldiers
町田

2017年それぞれの前身バンドを経て東京都町田市で同い年で結成。 メロディックパンク、エモ、ポップパンクのサウンドを中心に様々な音楽から影響を受け、日本詞を中心とした自分たちなりのパンクを表現している。
おすきにどうぞステージ
Hiphop Live
Fukukitals
町田

町田発、 リーダーHIとラッパーFUKUKITARUを中心に構成された、Slum aka DJ SZ + Eikillerと2人のPsytrance系トラックメイカーを擁する異色のヒップホップグループ「Fukukitals」
3rd Single近日発売!
おすきにどうぞステージ
Band Live
InScoville Brass Band
町田

2024年、6月町田のワインバーで開かれた周年イベントで、さまざまなジャンルをRootsに持つメンバーにより結成。
Hip Hop・Soul・Reggaeを融合した現代New Orleansの音楽を愛し、それを東京で再構築。 クラブやライブハウスをはじめ、ストリートやパーティーでのLiveで活躍中。
セッション感あふれるアクト、Brass Bandの音圧をシグネチャーに、ボーカル・ラップも取り入れた新Tokyoサウンド。
おすきにどうぞステージ
Live Set
Jun Jikooha
COZZMIC SONIC | Shamanarchy

10代の頃オリジナルUK Punkに衝撃を受け音楽人生スタート。
90年代初頭〜中期、ポストパンク/New Waveバンドにて活動。
97年、Shimodiと共にゴアトランス・ユニット”Jikooha”を結成。その後20年以上にわたりトランスシーンにて活動し、5枚のフルアルバムを含み多数のトラックを世界の様々なレーベルよりリリース。またライブギグは日本各地多数のパーティでプレイを重ね、日本以外ではイスラエル、スペイン、ベルギー、オーストラリア、インドでプレイ実績がある。
2010年より自身のルーツを軸としたDJ活動を開始。アシッドハウスを中心にテクノ、バレアリック、トランスをミックスした、クロスオーバーでオープンマインドなプレイを行なっている。またJikoohaと並行して、Roland TB-303、SH-101、Arp Odysseyなどのアナログシンセを中心としたソロでの楽曲制作にも着手。
23年、パートナーのTomocomoと共にクロスオーバーな新パーティ”COZZMIC SONIC”をローンチ。Acid、Hypnotic、Psychedelicの新たなサウンドジャーニーを築くべくスタート。
おすきにどうぞステージ
Live Set
Kojiro

2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のレイヴカルチャーをリードしてきたあらゆるオーガナイズに携わる。
2013年に野外フェスティバル”Re:birth”を始動。国内外問わず様々なアーティストの招聘やコラボレーションによる幅広いジャンルのラインナップとART演出がクロスオーバーするパーティを展開し続け、日本を代表するレイヴ/野外フェスの一つとして認知されている。 代々木公園で開催されるフリーフェスティバル ”Spring Love春風”の実行委員としてもオーガ
ナイズに深く携わり、その他様々なパーティ/イベントに出演、制作をサポートするなど。国内のアンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンにおいて長年多岐に渡る活動を続けている。
ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど海外での活動経歴もあり。過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival”には日本のパートナーとして出演&オーガナイズに参加。近年はRe:birthアジアツアーを催行するなど海外にも活動の幅を拡げている。
独自の解釈によるTechnoを軸にDeep/Hard/Hypnotic/Minimal/Acid/Psychedelic/Progressive/AmbientなどのRave系サウンドを中心にプレイ。アナログシンセを使った音楽制作やLIVE、ARTセッションにも力を入れ。幅広い活動経験から見出した実験的なスタイルで音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。
おすきにどうぞステージ
Live Set
Slum

管理社会からの楽しいドロップアウトを扇動し続けるShujiによるPsychedelic Tranceトラックメイカー名義「Slum」
Shujiの音楽遍歴は幼児体験でのPsychedelic Rockから始まり、Punk / Hardcore Bandの活動を経たのちにレイヴシーンへと繋がり、「PHI」(2001-2004年活動)名義でトラックメイカーとしてデビュー。
2005年「Slum」としての活動をスタート、2025年現在までに4枚のPsychedelic Tranceのフルアルバムをリリースしています。
Slumの楽曲は世界を旅するShujiが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTrance Musicとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。
海外からのLiveオファーは、オーストラリアビッグフェス「Earthcore Carnival」中南米グアテマラ「Cosmic convergence」など多数。現在までに世界11カ国でPlay。
また、日本国内においてもRebirth Festivel、渚音楽祭、春風、いのちの祭りなどのビックフェスティバルのみならず、獏原人村満月祭、Space Gathering、Mind Of Vision、ええやないか、などアンダーグラウンドパーティ、またUnite Camp、蔵王龍岩祭、伊賀ロックフェスティバルなどロックフェスティバルでのPlayもコンスタントにこなし、オーバーグラウンド・アンダーグラウンド・バンドシーンの境目を繋ぎ続けています。
2008年より、旅と自由と野外パーティがコンセプトの音楽集団「Sunflowers of Today」を主宰。
音源のリリースに加えて、離島パーティ「Last Summer Trip」、都心カオス「新宿アルタ前フリーパーティ」、河川敷フリーフェス「おすきにどうぞ」などを開催。
近年では全方位アクセスDJ名義「SZ」としての楽曲リリース、旅の郷土料理と自家製酒の店「野良犬」経営、野外専用サウンドシステム構築やライブバンドのPAオペレーションなど活動は多岐に渡っています。
おすきにどうぞステージ
Live Set
SUNX
SUN69

おすきにどうぞステージ
Band Live
TAIKODELICS

和太鼓とドラムの魂を融合させたパーカッション集団。フェスティバルやレイヴの野外イベントで、原始的かつ宇宙的なビートを響かせ、観客を熱狂の渦に叩き込む! ジャンル無用の唯一無二な音世界を創出。ライブは「最強にヤバい空間」と大絶賛! この圧倒的ビートを体感せよ!
おすきにどうぞステージ
Live Set
TOMOCOMO
COZZMIC SONIC | Panorama Rec | Shamanarchy

ライブアーティスト / DJ。
3歳からピアノに親しみ、幼少期より鍵盤を通して自然にメロディを紡ぎ楽譜を書くことを好んだ彼女は、クラシックピアノや様々な楽器の経験を活かし2013年に本格的なトラック制作をスタート。彼女のサウンドはOld School Goa Tranceの精神を受け継ぎながら、テクノなループ感でヒプノティックに踊らせるトラックからアナログサウンドを駆使した多幸感溢れるダンストラック、そして王道ゴアトランスまで、様々な色を解き放つ。ストーリー性があるライブセットは、幻想的でフロアに深い共鳴を生み出す。
2014年より様々な国のコンピレーションに楽曲を提供。2019年ファーストシングル、2023年ファーストフルアルバムがリリースされた。
2008年より活動を開始したDJセットでは、アグレッシブさと温かみが交錯するディープなレトロ・ゴアトランスセットやGoa Tranceのサイケデリックな深みと内的ビジョンの拡がりをそのままにグルーヴィーで音の旅を描くダンスセットをプレイ。
また、深く陶酔的なDowntempo/Ambientのトラックも制作。優しさと癒しに満ちた浮遊感のあるチルアウト/アンビエント/ダウンテンポのDJセットでは情感豊かな音の旅を紡いでいる。
日本各地のParty、海外ではベルギー、インド、イスラエル、スペインでプレイ。 ゴアトランス・バンドJikoohaと共に、シャーマニズムとアナキズムをテーマにしたParty “Shamanarchy”を主催。2023年にはパートナーJun Jikoohaとクロスオーバーな新Party “COZZMIC SONIC”をローンチ。
Love △ Psychedelic
TOMOCOMOのセットは常に、彼女独自の感覚世界が芯となって息づき、音空間を通して内なる意識と強く響き合う。
おすきにどうぞステージ
Live
Yucco

心の内奥から生まれる心地よい響きや、古い文化と民俗音楽や唄をリスペクトするジャンルフリーの唄い手。その日その時の感覚で奏でるピアノ即興弾き語りスタイル。野外音楽イベントやフリーパーティー等、導かれたご縁ある場所にて、一期一会の音を紡ぐ。
音楽以外に、料理ユニットや真鍮装身具制作など、独自の表現スタイルで多方面にて年々活動を広げている。
おすきにどうぞステージ
Hiphop Live
神秘菌逗

星読みの元に生まれたハッコウHIPHOPユニット
「神秘菌逗」
山と海とで繋がるご縁
鎌倉R134を経て善行へと集まった
一羽のドレッド二匹のモンク
おてんと山からどぶろく菩薩のビート鳴り
極楽鍵盤うたいだす
MC/SHINK
MC/彩葉
MC/naoyamen
PIANO/Yucco
BEAT/どぶろく菩薩
おすきにどうぞステージ
Band Live
西じゅんこ

おすきにどうぞステージ
Band Live
宮下ヨシキ & Idea Burnouts
異ナルニ非ズ | エマニエルサンフラワー

ex.SOBUT/shifter/異ナルニ非ズのヨシキとエマニエルサンフラワーの宮下シンガロングが横浜で主催する年末イベント”徒花”のプロモーションとして生まれた楽曲”徒花”を各地で演奏する為のユニット。
ヨシキと宮下以外のメンバーはライブ毎に流動的で、凄腕のメンバーが奇跡の組み合わせでプレイするフリーキーな演奏も魅力的。
おすきにどうぞステージ
DJ
BOSH
Rare Groove | Dubs

ハードミュージックのDjとしてそのキャリアをスタート。ヒップホップにルーツを持ち、様々なパーティを渡り歩き 多様な広がりを見せるダンスミュージックの渦に身を投じてきた。
そのスタイルはダーティーでいて、マッド、時にはファンキーエッジなトラックセレクトと、ハウスサウンド、テクノサウンドを自由に行き来するミックスグルーヴに定評がある。 そのハードライクなスタイルは、ブースとフロアとの垣根を取り払い、パーティー感を醸し出し、一体感を生み出してい る。
過去にはColors Studioにて、北欧の雄 minilogueを招聘し話題を呼んだ。
その後、時の仲間と共に代官山UNITを中心にパーティを主宰し、フランスより Anthony Collins、UKより Simon Baker、ドイツより Efdemin、Lee Jones、USデトロイトより Patrice Scotto等を招聘。パーティアニマルを唸らせるパーティーを展開してきた。 都内の主要なクラブの他、大小様々なクラブ、野外パーティーにもコンスタントにブッキング され、その抜群のセンスとサウンドは誰が認める存在としての実績を持つベテランDjである。
2000年代前半から活動するも 古き良き時代に縛られない感性で、場面に応じた判断をかけてダンサブルな環境を作り上げていく。 それでもなお、いぶし銀な風味を奥から嗅ぎ取れるのが彼の魅力で Dubs (iYAMA/BOSH/messyutaka)による DJ Unitとしても活躍している。
おすきにどうぞステージ
DJ
CAPTAIN-K
DOOFING PARK

DOOFING PARK代表。
minimal、techno、tribal、progressiveなどを軸に様々な毛色のトラックによるdeepでダンサブルなgrooveを体現。
与えられたタイムスロットの中で自身の感情や経験を、音楽を通じて表現しドライブ感のあるフロアメイクを得意とするDJ。
おすきにどうぞステージ
DJ
CHILDA
AMURITA

Stay Tuned…
おすきにどうぞステージ
DJ
Choko

94年よりHIPHOP DJとして活動を開始。
その後、ハウス/ブレイクビーツ/ジャングル等のダンスミュージックに幅を広げていく。
そしてその頃から行き始めた野外パーティに衝撃を受けレイヴカルチャーに傾倒、2001年より地元横浜をベースにアンダーグラウンド・サイケデリック/テクノパーティ[DIGITALBLOCK]をDJ Daijiroと共にスタートする。
フロアの空気と共鳴しながら進んでいくプレイで、関東を中心に全国各地のコアなフロアを揺らし続けている。
またグラフィックデザイナーとしての一面も持ち、様々なParty Flyerのデザインや、AFFKT率いるスペインの人気レーベル[SINCOPAT]のレーベルデザインも手がけている。
2026年1月29日、Hole and HollandからのEP第二弾”Up”EPを発売。 Evisen SkateboardsやTIGHTBOOTH、adidasなどへの楽曲提供で高い評価を得ている。
おすきにどうぞステージ
DJ
DA-TI

東京、三軒茶屋のディープスポット 「DJ BAR 天狗食堂 」オーナー。 天狗食堂にて毎週金曜開催中の「Nu Music Labo」を中心に日本全国〜アジアの盛り場でもたまにプレイ。
コロナ禍の2020年、天狗食堂の入ったビルの4Fにて「RAWMEN RECORDS」なるレコード屋さんをオープン。
と同時にレーベル活動もマイペースに始動中。
また年間通じて全国津々浦々の野外パーティーもオーガナイズ中。
おすきにどうぞステージ
DJ
DJ Fumi
Sunflowers of Today | amitAyus | Minagoroshi

博多老舗パーティ[amitAyus]、[皆殺し]主宰。1994年、DJ活動開始。
1998年渡英中、体感したレイヴ、クラブ・シーンにおいて多大なる影響を受け、帰国後アンダーグラウンドに活動強化。
「もっとも調和に満ちたリズムとは何か?」を日々追い求めることで、カテゴライズ不能の革新的音世界をクリエイト。
今までに[渚 Music Festival 東京&大阪]、[奄美皆既日食音楽祭]をはじめ、大小様々なパーティやFESに多数出演。その実力で活躍するフィールドは九州に留まらず、今やワールドワイド!!
その実力で活躍するフィールドは九州に留まらず、今やワールドワイド!!2009年より日本が世界に誇るレーベル[Sunflowers Of Today Records]に加入、また2011年からは[Wildthings Records]のオフィシャルDJとしても活躍中。2011年春、中国(上海&杭州)でのプレイも中国アンダーグラウンド・シーンのパーティ・フリークスたちを完全にロックし、大成功を収めた。
2012年秋にはオーストラリアはケアンズで開催された【ECLIPSE 2012】を始め、計6カ所でプレイ。その後も海外での活動は著しくなる一方で、オーストラリアへ再上陸を果たした後、タイやルーマニアでもプレイ。2015年はオーストラリアを代表する【Rainbow Serpent 2015】を皮切りに、【EARTH FREQUENCYFESTIVAL】、【Maitreya】等、BIG FESを制覇。その他香港、マカオ、マルタ共和国、カンボジア、インドネシア、ベトナムでもプレイ。
これからも世界へ、そして宇宙へと発信し続ける!!
おすきにどうぞステージ
DJ
GAKU SAIMURA

稀有な存在となりつつある硬質で重厚な音を紡ぎ
Minimal・Industrial・Hard・Acid・Deep・Progressive・Leftfield Techno & Bass・Ambient・etc. 等幅広いジャ
ンルを横断し緻密に積み重ねていくプレイでオープニングからピークタイム・クロージング、そして時としてOpen
till Closeのロングセット等数々のフロアーメイクをしてきた。
世界的テクノアーティストChris Liebing主宰のレーベルCLR初の東京ショーケースとなるCLR Tokyoを2012~
2014に主催しTommy Four Seven・DRUMCELL (Dystopian)・Black Asteroid・Monoloc (Dystopian /
Afterlife)を招聘、2018年には主宰Chris Liebingとの共演をTECHVANE at VENTにて果たし大成功に導く。
更にLucy (Stroboscopic Artifacts)・REBEKAH・Norman Nodge (MDR / Ostgut Ton / Berghain
Resident)・Vril・Marcel Fenglar・Mr.Jones (_Unsubscribe_with Dave Clarke)・Frank Muller aka
Beroshima・VAAL (Afterilfe)・Agents Of Time (Afterlife)・Petter B (DRUMCODE / Modularz)・
MØRBECK (Dystopian)・Distant Echoes (Dystopian)・Annie Hall (Semantica)・EVIGT MÖRKER・
Claudio PRC・Tin Man 等のフロントアクトを務める。
LIVE & DJ UNIT Shinya Miyachiとのテクノユニット【MINIMA LIEBENZ】名義ではMoog Voyager を中心に
ギター・ヴァイオリン・MIDI等を使用したライブセットを披露、
RAYMOND (TheSAMOS / MOLD)との【THIRDEYE】名義ではSAIMURAの緻密に積み重ねる
HIGHENERGYなTechno (Hardcore・Breakbeats・Industrial・Progressive・Acid) とRAYMONDが操る
ACID + DAW + Sequence SynthをMIDI SYNCさせ、2人の圧倒的なパフォーマンスで幾多のオーディエンス
を異空間へ誘う。
TECHVANE at module・WOMB・ORIGAMI・Circus・VENT でVJ: comboyと共にレジデントを務め、大阪・名
古屋・札幌・ニセコ・広島など日本各地へのゲスト出演、
【Japan Fashion Week in Tokyo After Party】【ISETANメンズ館13周年INSTORE DJ】【TOMMY
HILFIGER Tokyo Collection After Party】【Garcia Marquez New Shop Opening Reception AfterParty】、
ラジオ出演(J-WAVE・JFN・Block.FM等)、
現代芸術家宇川直弘が主宰するFINAL MEDIA【DOMMUNE】ではMonoloc (Dystopian)・Jonas Kopp・
Marcel Fenglar・ELLI ARAKAWA・Manel Diaz・TOMO HACHIGA・DJ WADA・Mr.Jones・VAAL (Afterilfe)
等含め先鋭的なブッキングとプレイで宇川直弘からの絶大な信頼を得ている。
制作としては2020.4.20.イタリアのアーティストDark NgのトラックAdrenaline(DJ SAIMURA Remix)を【
09RECORDINGS】よりリリース、2020.10.19.ベルギーのハードテクノレーベル【GEOMETRIK】より”SCARY
INCIDENT EP”SHINICHIRO IMANARI & DJ SAIMURAをリリース、2021.9.3には【TOTEM TRAXX】より
SHINICHIRO IMANARI & AMG SAIMURA – XXX をリリースする等、テクノに精通した影響力のあるDJの一
人として活躍している
おすきにどうぞステージ
DJ
kakkyyy
Delta Commit | STYX Sound

2015年に産声を上げた次世代のアーティスト達とジャンルレス、ボーダレスに創り上げる NU Underground Party [DELTA COMMIT] オーガナイザー、レジデント。
Play Styleは自身の音楽的ルーツを軸に、絶望と混沌の渦の中に差す光を表す
[New Age Psychedelic/Sacred Sound]
近年は自身の狙う音像描写をダンスフロアに投影する為 [STYX SOUND] を掲げてサウンドシステム、PAとしての顔も併せ持つ。
Tune on. World off…
Let’s blast!!!
おすきにどうぞステージ
DJ
Karinga

90年代からクラブ~野外、等々 各所DJ活動中。
TECHNO/HOUSE/JAZZ/DUB/BASS/GORGE/TRIBAL/AMBIENT and more… 様々な音を横断。
Brightness Music & Art Festival 、ZIPANG 、YOTAYOTA VILLAGE、ネオニッポン市 等多数の野外パーティー/フェスに出演。 近年は音楽制作に取り組んでおりLIVE SETを披露する機会が増えている。
ソロではHARD TECHNO~TRIBALな スタイルのライブや 工芸集団 森の民と笛や石を用いて テクノロジーを交えたトライバルライブ ユニットやDa Yama (THE GUEST HOUSE)とYAMA’N’GAとしてテクノライブユニット等コラボレーション活動も 意欲的に行っている。
制作面においては TOTEM TRAXXのコンピレーションアルバムに念形師家元須永 健太郎氏と水滴音を使ってダンスミュージックにアレンジする音楽ユニット「Bon_A TEK」として楽曲提供。 ファッションブランド「THROBMORE.C」のHPの音楽を制作。 ラッパー「eyezen feat.momo」 のトラック「UEO」を制作。 GORGE.IN 10周年記念コンピ「GORGE OUT “HERE” 2022」に楽曲提供。 2024年4月にはトラックメイカーEryyyとDJのMakiko Yamamotoによるエレクトロ音楽ユニットOoveenのシングル 「生まれそう」のトラック制作提供等。
DJ MIXにおいては 現場空間ではあまり披露していない が自身の感覚を棚卸しした ディープリスニングなMIX をジョージアのMIXサイトnuuma で近年発表している。
おすきにどうぞステージ
DJ
Mahogany

ブラックミュージックに魅せられDJを始める。
今はジャンル関係無くとにかく変な音楽を追い求め続けている。
サイケデリックで野生み溢れる音が特に好きで、野外や小箱で日々踊り踊らせしています。
おすきにどうぞステージ
DJ
messyutaka
C.C | signal | Rare Groove | Dubs

味噌汁をご飯にぶっかける派?
ご飯を味噌汁にぶっこむ派?
日本の野外ダンスミュージックシーンを古くから支え続けるTechno DJ。
おすきにどうぞステージ
DJ
Naotsun

都内アンダーグラウンドスポットやFree raveを中心に活動しており、血肉沸き踊る土着なトライバルミュージックからアシッドハウス、レフトフィールドなベース/テクノまで独自のスタイルで有機的にmixをする。
艶やかな電子音、パーカッシブなサウンドを色鮮やかに紡ぎ、自然光が力強く照らされている熱帯林のようなスケープを彷彿とさせる。
Freedom Party Collective”BLACKSHEEP”のメンバー。
おすきにどうぞステージ
DJ
Norid

2020年からDJをスタート。
2022年にsignalに加入。
ジャンルを超えたスローテンポをベースにトライバル 、ディスコ、ハウス、アシッドサウンドなどを取り入れ独自のサイケデリック空間を創造する。
おすきにどうぞステージ
DJ
rinnai

サイケデリックでトライバルなグルーヴを軸に、レフトフィールドかつアンダーグラウンドなサウンドを横断。
ジャンルを越え、ストーリーを描くようなセットを紡ぐ。ダンスフロアを揺らすセットから、空気を編み上げるチルアウトセットーー異なる質感を自在に描き分ける。
現在は子育てをしながら、「子連れでも非日常を感じられるパーティ」を夫婦でオーガナイズ。海の家や野外ロケーションを舞台に、子供も大人も自然のなかで共鳴する時間をつくり続けている。
おすきにどうぞステージ
DJ
SASO
MIKKE

関東を拠点に、クラブから野外まで幅広い現場で活動中。 没入感と高揚感の両立を追求し、テクノやトランスなど多様なフロアで培った感覚をドラムンベースへと昇華させる。
おすきにどうぞステージ
DJ
Satono

DJ、母、ハンドメイドアクセサリー作家、イベント居酒屋出店者。
2013年、爆音のトランスを聞いた時の、身体への響きに魅了されDJ活動スタート。
2020年、出産。
2023年、バイト先のへっころ谷にて、飲食と音楽が楽しめる平日デイパーティー「へっころディスコ」始動。フリースタイルDJデビュー。
心の温度が上がるポジティブサウンドが好きです。
現在はHOUSE DJとして、ゆるゆる活動中☺️
おすきにどうぞステージ
DJ
SayakaStar

1994年東京でDJ活動をスタート。 ニュージーランド、オーストラリアを経て2006年からベルリンへ移住し、16年間ヨーロッパを拠点に活動。
アンダーグラウンドクラブからラグジュアリーラウンジまで幅広いシーンでプレイし、Fusion Festival にも出演。
ベルリンのルーフトップバー Solar Berlin では長年レギュラーを務める。
スペイン・アンダルシアでもレジデントDJとして活動。 2022年に日本へ帰国。
Tech House / Deep House を軸にラウンジ、チルアウト、アンビエントまでフリーレンジに選曲。 フェスティバル、祭、温泉、寺院、マルシェなど様々な空間で、音楽・人・場所が混ざり合う 「文化発酵活動」 を展開中。
おすきにどうぞステージ
DJ
SEIKATSU
suns | 403

バンド / ライブペインター / VJのキャリアを経て、2024年にDJとしての活動を開始。Gorgeを単位にHouse / Leftfield / Ambient / Experimental / 和モノをプレイ、そこに生活における祈りと呪詛が立ち現れる。
下北沢の新しいvenue、sunsメンバーであり、同じく下北沢の生活コミューン403を醸成していたひとり。写真家 / 詩人の一面も併せ持つ。
“生きている!” とうたうように、最高のエンドロールを迎えられるように、追いつけない日々に苛まれながら、愛を込めて。
おすきにどうぞステージ
DJ
STROBE
THE REBELS | C.C.

音と身体の親和性を追求。
自然と身体を動かしたくなる音を紡ぎ続け、脳内と外的世界の隔たりをなくすその音の空間は、宇宙的うねりの中で発生する瞑想体験のよう。
おすきにどうぞステージ
DJ
Structure of Smile

2024年、4月結成 直訳するど”笑顔の仕組み’
高校からの付き合いから始まった彼らは20歳の頃にディスコ、ハウスに影響を受けDJを始める。
主に拠点を三軒茶屋に置き、2024年夏から三軒茶屋 天狗食堂にてレギュラーパーテイ、 “Would you wanna do?のオーガナイズを務め、誰もが笑顔になれるそんなパーティコンセプトで、月ごとにフレッシュなDJを招待し敢行している。
またその他、渋谷を中心とした多数の現場にも出演し着実にスタイルを発信し続けている。
彼らのユニット名にもある笑顔とは一体何を指すのか、是非フロアにてその意味を感じとれるだろう。
おすきにどうぞステージ
DJ
SUNGA

2000年よりDJ活動を開始。 Techno,House,Tribal,Jazz,Punk,Noiseなど様々なジャンルを包括し自身のグルーヴへと変え、フロアを熱狂の渦へと誘うDJ。
通算100回を越すパーティコレクティブBLACKSHEEPのメンバー。 国内のフェスではPARAMOUNT , MOMENT , SAWAGI Festival , Rural , Rebirth ,Harukazeなどでプレイ。 江ノ島OPPA-LAにて自身のパーティ“FUTURE”を開催し、Todd Terje , Solar , Prins Thomasを呼び共演。
海外ではタイのNeverNormalやBEAMCUBEでプレイ。ベトナムのMirage ,Kali ,The Library ,HUM Studio ,SAGA ,MAJI KAでプレイ。ベトナムのフーコック島で開催されたカウントダウンフェス”Studio Adventure”に2024〜2026年と3年連続出演。 HOLE AND HOLLANDより自身の曲のみで構成された12inch Vinyl“LONG BEACH RISING EP”をリリース。即完売。様々なDJがプレイし全国のフロアクラシックとなっている。
2026年1月29日、Hole and HollandからのEP第二弾”Up”EPを発売。 Evisen SkateboardsやTIGHTBOOTH、adidasなどへの楽曲提供で高い評価を得ている。
おすきにどうぞステージ
DJ
SZ

管理社会からの楽しいドロップアウトを扇動し続けるShuji Ichimuraによる全方位アクセスDJ名義SZ。
離島パーティ「Last Summer Trip」都市型カオス「新宿アルタ前フリーパーティ」などを手掛けてきた、 旅と自由と野外パーティをコンセプトとする音楽集団「サンフラワーズオブトゥデイ」の司令塔。
2024年は「Won’t you buy me a Volvo 240」リリース。
2025年はHIP HOPクルー「Fukukitals」にトラックメイカーとして参加の他、野外専用サウンドシステム構築やPAオペレーションへのトラックメイキング技術の応用など、自由な発想に基づく活動に取り組んでいる。
おすきにどうぞステージ
DJ
Tettsu
Sunflowers of Today | Rare Groove

八王子生まれ 多摩育ち ロックバンドの歴史を経て07年頃よりDj オーガナイズ活動を始める。
後に地元の居酒屋にて サイケデリックトランス
アーティストの先駆者Slumが放った『族つくろうぜ!』のひと言から Sunflowers of Todayを共に
立ち上げることになり 離島でのフェスを中心に
他に類を見ない斬新的で規格外のパーティーを
開催するまでに至る。
個人的にも三軒茶屋を中心に パーティを催し
小中規模の野外パーティも精力的に行なっている。
Djスタイルは ハウス・ディスコを軸に トライバル要素も取り入れた 彩りあるファンキーなホットサウンドで 叙情的且つエモーショナルなアタックも持ち味としつつ ボーダレスに枠を広げたフリーフォームなスタイルでのプレイも得意としている。
おすきにどうぞステージ
DJ
Toshiki
Matsuri Digital Chill | DayDreamBelievers | Chill Qilin

2011年より地元神奈川でDJとしてのキャリアをスタート。 2013年、様々な表現者が集うパーティオーガナイズクルー”DayDreamBelievers”に加入、2015~18年 完全招待制のシークレットレイヴ “音風”を仲間と共に開催。
プレイスタイルは、”TotalAmbient”を根幹にChill、Psychedelic、Downbeat、Techno、Black music、Dub、Tribal、Electronic、World musicやOrganic grooveなど、持ち味のボーダレスな選曲とMixを活かし、多彩な音をクロスオーバーさせグルーヴの波を生みだす。
国内外の大小様々なフィールドを舞台に音楽の可能性の世界を探求・表現している。
スペインのConnection Festival2016やオランダ Psy-Fi2019など海外フェスのチルステージにも登壇。 2017年より”Matsuri Digital Chill”にレーベルDJとして所属、ミュージシャンやアーティストなど様々な表現者とのコラボセッション、バンドイベントでの転換DJ、873netの配信ではBGM/Talk Show DJとして携わり活動の舞台を多岐に拡げる。
2020年よりMDC前オーナーよりレーベルを受け継ぎ、Matsuri Digital Chill主宰として、パーティにおける”チルゾーン”のディレクション、地域に焦点を当てた”場”開きの祭やアート企画主催の経験を重ねる。
2023年から国内屈指のサイケデリックトランス・フェスティバル “Green Magic”内のオルタナティブな音楽とARTが楽しめ “Chill in” する暖かなエリア “Campsite cafe” や”BASSIN LOUNGE”の統括とプロデュースを担当。
現在は拠点を山梨の桃源郷へ移し、国内におけるチル/ダウンビート・カルチャーの普及や次世代の子供達が音楽やARTに触れられる”場”起こしと成るシーンや祭の再興、確立を志し、DJ/オーガナイザーとして学びと修行の旅は続いている。
おすきにどうぞステージ
DJ
Yokote Acid

20XX年、荒廃した地下世界『アンダーグラウンド』。 海は枯れ、地は裂け、全ての生物は死滅したかのように見えた。
だが人類は死滅していなかった。 砂塵舞う荒野にて蛮行が繰り広げられる。 モヒカンヘアーの頭部に『 T 』のマークを刻印した筋骨隆々たるテクノ集団が、旅の者たち(パーティーピーポー)を襲い全てを奪っていく。 世は再び、暴力が支配する時代になっていた!! 屈強なる男たちの中でも、体躯では2倍はあろうか、頭目と思われる男の元に連絡が入った。 偵察に送っていた部隊が全滅したという。 その場へと向かった男たちが見たものは…… その風貌からは決して想像することのできない、繊細なミックスとガラスのハート。 誰が呼んだか知らないが、人呼んでYOKOTE ACID!! 天空に連なる七つの星の下、一子相伝のVINYLレコードを巡って悲劇は繰り返される。 宇宙。そこは最後のフロンティア。 これはYOKOTE ACIDが現代のクラブシーンの下に極秘任務を遂行し、 未知の世界を探索して新しい生命と文明を求め、人類未踏の宇宙に勇敢に航海した物語である。 彼は言った…….. 月は東に 日は西に 山のお寺の鐘が鳴る あの町この町日が暮れて 今来たこの道 夜の底 クラバーどもの目が光る 上下左右に前後ろ 次から次とあきれるほどに 浮かんで消える 毒の華 サルカニ合戦桃太郎 勧善懲悪 夢物語 あきらめるのはおよしなさい この世に音楽がある限り あなたのそばに仕事人
マスユナイテッド社の地下テクノ研究所「MASS」でのバイオハザード発生から数年後、街の者たち(パーティーピーポー)はいつもと変わらぬ平穏な日々を送っていた。 しかし当時の事故の謎を究明すべく潜入した調査隊が、封鎖された地下扉を開けると高濃度のテクノウイルス(T-ウイルス)反応が検知され、内部から出てきたクリーチャーによって襲われてしまう。 その結果、T-ウイルスによる汚染が蔓延し人々は次々と感染してゾンビ化、暴虐なスパングルとなり、クラブシーンはもはや壊滅状態となった。 取り残されたパーティーピーポーは逃げ惑うなか、とある教会へ辿り着く。 だがそこには既に無数のスパングル達が待ち構えていた!! 何とか反撃を試みるものの、敏捷な其れらになす術も無く翻弄されるピーポー。 絶体絶命の窮地に追い込まれたまさにその時…!! ヘッドフォンをした奇怪な大男が教会のステンドグラスを突き破って飛び込んでくる。 男は背負っていたVINYLレコードを手にすると、重厚なアシッドサウンドと巧みなMIXテクニックで瞬時に全てのオーディエンスを魅了した。 男の名はYOKOTE ACID。 MASSが生み出した哀しきモンスターである。 宇宙。それは無限のコズミックエナジーを秘めた神秘の世界。 YOKOTE ACIDはその扉を開き未来を創造する。 彼は言った。 雨が降ったら傘をさす つらい話は胸をさす 娘十八 紅をさす 魔がさす 棹さす 将棋さす クラバーどもは指をさす 許せぬ悪に とどめさす
おすきにどうぞステージ
DJ
ミナミリョウヘイ
ANTIBODIES Collective | A NiCE FORM

ミナミリョウヘイ 美術家。 絵画・立体・映像・音・写真・灯体・既製品・ゴミなど多種多様な要素で空間構成した 「場」 に漂う質感にフォーカスしたインスタレーション作品を軸に活動。
ミナミは、 作者の意図する内容や付随させた意味よりも、言葉にすると劣化してしまうような「感覚する何かの質感」に興味を持つ。 それは 「雰囲気の向こう側をくすぐられるような感覚」の探求 でもある。
一方、 民族 M・DOBUTSU・ナマスコワンツ(PPTVとのB to Bユニット)などの名義で音楽活動をし、 複合表現集団 ANTIBODIES Collective ではコンテンポラリーダンサー 音楽家・インスタレー ション作家として所属。
またDIYオルタナティブレーベル 〈A NiCE FORM〉 主宰と、その活動領域は縦横無尽である。
2009年 東京都現代美術館トーキョーワンダーウォール賞受賞
2020年 第24回岡本太郎現代芸術賞受賞
2023年 個展 [PaRoooLe] CALM & PUNK GALLERY, 東京
2024年 [ミナミリョウヘイ meets Trading Museum COMME des GARÇONS] Trading Museum COMME des GARÇONS GYRE and MIDTOWN, 東京
2024年 [MUSIC LOVES ART – MICUSRAT] SUMMER SONIC 2024 幕張メッセ, 千葉
2025年 個展 [noumenon] Void, 兵庫
おすきにどうぞステージ
DJ
走る犬
@ayumu_coc × @oh_sawaken_to

三軒茶屋・天狗食堂拠点に爆走する。
いー感じのトランス、ハードコアで止まらないビートを吐き出す。 突き抜けて走り抜けさせます。
おすきにどうぞステージ
DJ
塩尻寄生

脳天にくる震動や、湧き上がる情動。海の輝き。森の囁き。大気圏の瞬き。魔窟の酒盛り。そういった個別の時空間に漂うエネルギーを、全てレコードで即興的に混ぜる。
2年連続のFFKT、アンビエントフェスOff-Toneなどの野外出演や、ミュージアムにおけるインスタレーションのサウンドプロデュース等も手がける。
東京 三軒茶屋の眠らないレコード屋 Rawmen Records番頭。
Intergalactic
Intergalacticブース
Liveset
23log.os

90年代初頭にItalo discoからAcid techno、Electro等のレコードを集め始め、90年代半ばにローマで初めてのイリーガルレイヴにてDJとしてのキャリアをスタートさせる。その頃にはHappy HardcoreやoldshoolなIndustrial/Speedcoreに移行していた。
2001年にイギリスのロンドンに移り住み、IDM、Jungle、Breakcore、Noiseを再発見。その後、WorkingKlassNoise collective、NoisecorruptionとAntagonyのクルーとして参加。最近では彼のルーツであるIDM Electro TechnoとアシッドなIndustrial Hardcore jungle breakcoreに回帰している。
Intergalacticブース
DJ
Chihiro

CHIHIROは東京を拠点に活動するDJで、2023年にキャリアをスタートしました。寺院で生まれ育ち、クラシック音楽に親しんできました。
新潟県湯沢でスノーボードとDJパーティーをオーガナイズし、タイ、ベトナム、韓国、アメリカ、東京、スノーリゾートのクラブや野外パーティーでプレイ経験があります。バンド「HyperR!fflection」にも所属し、フルートを演奏しています。
彼女のスタイルは実験的で、さまざまなジャンルをミックスした独自の音楽を届けます。
Intergalacticブース
DJ
Drift

アムステルダムを拠点とし、現在は東京で活動する Drift。「Intergalactic Festival」 の共同オーガナイザーとして、サウンド・ライティング・エンジニアリングを手掛けている。
幼少期から90年代ヨーロッパのトランスやレイヴミュージックに影響を受け、中学時代には納屋の屋根裏で初めての“レイヴ”を主催。その後も、コペンハーゲンのテクノ・レイヴシーンやバルカン半島のトランス・フェス、東京の小さなミュージックバーへと漂流してきた。
プレイではオールドスクールとモダンテクノを自在にミックスしつつ、ゴアトランス、進化したニュー・ユーロダンス、そしてサイケデリックなワールドミュージックまでも取り入れ、独自のサウンドを紡ぎ出す。
Intergalacticブース
DJ
Drinkss

Drinkssは、House、Techno、Breaks、Bass、UKG、Indie Dance、Downtempoを自在に行き来するDJ/プロデューサー。
一つひとつのセットは旅のようで、フロアの空気、時間、エネルギーに合わせて紡がれていく。グルーヴィーなベースラインとブロークンなリズムが鼓動となり、パーティが終わった後も心に残り続ける瞬間を生み出している。
ブースを離れたDrinkssは、ベテランバーナーであり、マルチディシプリナリーなアーティスト、そしてイベントオーガナイザーとしても活動している。
Intergalacticブース
DJ
Gojitmal

Intergalacticブース
DJ
Hang the DJ

音楽を愛する Hang the DJは、ジャンルの枠を超え、現代的なトラックとクラシックなトラックを融合させながら、斬新なプレイを繰り広げます。
真面目すぎるのではなく、楽しい雰囲気作りを心がけています。
15年間のDJ活動に加え、東京で数々のイベントを企画・運営しています。
Intergalacticブース
DJ
Kojiro

”Re:birth Festival” 主宰/A&R/DJ。
2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のレイヴカルチャーをリードしてきたあらゆるオーガナイズに携わる。
2013年に野外フェスティバル”Re:birth”を始動。国内外問わず様々なアーティストの招聘やコラボレーションによる幅広いジャンルのラインナップとART演出がクロスオーバーするパーティを展開し続け、日本を代表するレイヴ/野外フェスの一つとして認知されている。
代々木公園で開催されるフリーフェスティバル ”Spring Love 春風”の実行委員としてもオーガナイズに深く携わり、その他様々なパーティ/イベントに出演、制作をサポートするなど。国内のアンダーグラウンド・ダンスミュージックシーンにおいて長年多岐に渡る活動を続けている。
ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど海外での活動経歴もあり。過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival” には日本のパートナーとして出演&オーガナイズに参加。近年はRe:birthアジアツアーを催行するなど海外にも活動の幅を拡げている。
独自の解釈によるTechnoを軸にDeep/Hard/Hypnotic/Minimal/Acid/Psychedelic/Progressive/AmbientなどのRave系サウンドを中心にプレイ。アナログシンセを使った音楽制作やLIVE 、ARTセッションにも力を入れ。幅広い活動経験から見出した実験的なスタイルで音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。
Intergalacticブース
DJ
Ladybug monorail

数年前、南日本の奥深い谷を車で走っていると、古いモノレールを見つけました。
興味を引かれて車を止め、調べに行くと、そのモノレールの車両は昆虫をモチーフに装飾されていて、一本のレールが急な斜面を森の中へと伸びていました。
椅子に座ってタバコを吸っているおじいさんがいて、私に一番前の車両に乗るように勧めてくれました。
その車両はてんとう虫のようにペイントされていました。信じられませんでしたが、まさに私は「てんとう虫モノレール」に乗って、どこまでも続く森の中を進んでいたのです。これが絶対的な幸福感であり、私の人生の大きな出来事の一つとなりました。
ミックスをするとき、私はこの「てんとう虫モノレール」に乗ったときのようなエクスタシーを感じられる瞬間を探しています。まったく異なるトラックを組み合わせ、聴く人の心にカチッとはまる何かを生み出すこと。驚き、喜び、そして唯一無二の感覚——あの「てんとう虫モノレール」に乗ったときの感覚を再現しようとしているのです。
Intergalacticブース
DJ
Onironauta

Onironautaは混沌とした即興的なサウンドワークを生み出す。パッチ優先、偶然に導かれるセットの中で、気まぐれなシーケンサー、フィードバックの結び目、不安定なクロックが絡み合い、いびつなグルーヴを編み上げ、それらは現れ、変異し、そして消えていく。
サブベースの霧、腐食したパーカッション、粒状の塵が揮発するようなパッドに擦れ合い、動機は半ば忘れられた信号のように再出現するが、決して完全には解決しない。
それは歌というより降霊術、設計というより漂流――磨きよりも質感と勢いを、制御よりも発見を重んじる。
Intergalacticブース
DJ
Pokaska

Stones Taroを愛するUKGラバーであり、フジロックをこよなく愛する苗場の若頭。本格的にDJ活動を開始してから一年余りながら、数多くの舞台で経験を積み、自身主催のイベントも成功させている。
実験音楽とダンスミュージックのはざまを開拓するそのプレイは、エレクトロサウンドのオルタナティブな側面を表出させる。
Intergalacticブース
DJ
Ravid

サウス・ロンドンにd&bやIDMで育ち、Ravid(本命アンドリュー)は2018年から東京のアンダーグラウンドに根付いている。
ディープでサイケデリックなテクノやエレクトロを回し、プロデュースするRavidは、Bonobo、天狗食堂、32018、青山鉢などの伝説的な東京の会場で、Adelic RecordsのパートナーであるAndaazaと共に、数々のパーティーを開催してきた。
バルト三国の森に迷い込んだ後、2025年に再びデッキに戻って関東のダンスフロアと一緒にトリップします。
Intergalacticブース
DJ
Sojouma
Body Trip

Sojourna (aka Benji) は、2019年から東京のアンダーグラウンドシーンで自ら「DIYのコミュニティ」を形成し、その結果独自のパーティーを確立した。彼のパーティーは数々の大御所DJと共にフレッシュなアーティストもスポットライトしている。中でも近年のベンチャーとして、Nakano Bar Smithでの人気パーティー「Body Trip」を手掛けている。
Sojournaは、自身の形成時代をもたらしたデトロイトレイブパーティーを音源にロングブレンドされたテクノ催眠術、減じたアシド、ハウスブードゥー教といったトリッピーなミニマルダンス・エクスカーションでダンスフロアを捻じ曲げていいる。
Intergalacticブース
DJ
SunbsTanz
Inn Party

SubsTanz(別名 Makkusu.photo)は、Inn Party の共同創設者であり、2018年にドイツから日本へとこのフェスティバルを持ち込みました。
2022年まではいくつかの名前で知られていましたが、その始まりはバイエルンの深い森、川のほとりにある小さく静かな町で開催された INN. Party でした。
コマーシャルフォトグラファーとして活動する彼は、DnB、ブレイクビーツ、ダブステップ、テクノ、そして時にはダンスホールをプレイしますが、真の愛は常に ジャングルミュージック にあります。
Intergalacticブース
DJ
Superuser

SuperUserは、テクノとハウスの世界でその名を知らぬ者はいない存在。UKから東京へと活動の場を広げ、15年以上にわたって音を操り、ジャンルの境界を越える唯一無二のDJ/プロデューサーへと進化を遂げました。
デトロイトの重厚なグルーヴ、アフリカのリズム、ヨーロッパの実験性、そして日本のアヴァンギャルドな響きを織り交ぜたセットは、ただのミックスではなく“物語”。WOMB、VENT、ageHaなどのクラブからRe:BirthやBrightnessといったフェスまで、彼のサウンドは東京のアンダーグラウンドを象徴するものとなっています。
さらに、LiQUiDフェスティバルやUnbound、UK発のRundfunkなどを手がけるイベントオーガナイザーとしても、SuperUserの存在感は際立ちます。
デビューリリース『Emergent Phenomena』は、その進化の新たな幕開け。
世界観を体験するなら: linktr.ee/SuperUser
ビジュアルストーリーはこちら:@xinxanovich
Intergalacticブース
DJ
Takumi’s Afterparty

夜の静けさと都市のざわめき、その狭間から生まれたサウンド。Takumi’s Afterpartyは、東京を拠点に活動するDJ/電子音楽プロジェクト。
ダンスミュージックを軸に、民族楽器や環境音をサンプリングし、アナログシンセサイザーで丁寧に音を重ねていく。ジャンルに縛られず、感覚に素直な音を追求している。
現在はMinimal Psyの楽曲を制作中で、2025年のリリースを予定。
DJとしてはMinimal PsyやOrganic Houseを中心にプレイし、りんご音楽祭2024やSynchronicy’25 MIDNIGHTなど、国内フェスにも出演。
また、毎週日曜の深夜には渋谷RUBYROOMでパーティー「is this on?」を主催。週末を終えた人々がひととき立ち止まる、小さなオアシスのような空間をつくっている。
Intergalacticブース
DJ
uuu7

uuu7は、上海の活気あるアンダーグラウンドシーンでキャリアをスタートし、PlaygroundやDirty Houseといった有名なクラブでプレイしてきました。
日本に帰国後も、幅広いジャンルを探求しながら進化を続け、毎回のセットで観客を魅了しています。
深いグルーヴと独自のメロディックなサウンドで、uuu7は今夜も、そして毎夜、忘れられないダンスフロア体験を届けます。
五右衛門×和刻
五右衛門×和刻ブース
Liveset
Dustvoxx

DustvoxxはPsytrance/High bpm music プロデューサー、大津大知のプロジェクト。2011年から自身の音楽制作を開始。
Dustvoxxは、クリアな音響の追求と彼のスピードに対する美学をHigh BPMのトランスに体現している。あらゆる人間に起こり得る感情や感覚、ヴィジョンを相互作用する様々な音の要素に変換して編み出されるストーリーは想像を超える革新を生み出し続けている。彼の音楽とLiveパフォーマンスは日本各地のみならず世界各地でも高く評価されている
。
2011年よりHardcore Techno/IDMのスタイルでキャリアをスタート。
2023年にPsytranceレーベル”天元加速”を発足、1st Single”The Virtual Pulse”をリリース。和刻、Re:Birth Festivalなどの野外フェスティバルに出演。
2024年春にはドイツHitech tranceレーベルShamanism Recordsに所属し、6月には自身の3年に渡るHitechワークを結晶したアルバム”MAGICTRONICS”をリリース。
五右衛門×和刻ブース
Liveset
KUUPAA

2024年にPukkawallah RecordsよりEP『One Thousand Leaves』をリリースしたKUUPAA(クーパー)は、 Priapizzmによるプロジェクトであり、最先端のダークサイケデリック領域への挑戦として展開されている。
“世界の回転が止まった瞬間に生まれた” KUUPAAは、異世界的な実験性と、否応なく身体を揺さぶるダンスフロアの圧を融合させる。 至福に満ちた「Oceanic」の雷鳴から、 「Blasted」に象徴される執拗な推進力まで、 各トラックは独自のサウンドアイデンティティと抗いがたい歪んだグルーヴを生み出す。
京都を拠点とするPukkawallah Recordsの国際的サイケデリックファミリーの一員として、 KUUPAAは知的なサウンドデザインに陰険なエッジを宿す。 それはクリーンであり、計算され尽くされ、そして“心地よく狂っている”。
五右衛門×和刻ブース
DJ
ARAKI
Jz Trance | PubricBetaJapan


JzTranceの@rakiです。
歌舞伎町あーとのまつり制作企画ディレクター
Spacedock recordオフィシャルDJ
PublicBetaJapan宣伝部長
五右衛門×和刻ブース
DJ
BABOOOO
bond | OrganiK Circus Records

2000年代半ばよりPsy Trance DJとして活動を開始。
都内のクラブや全国各地の野外パーティーにてキャリアを積む傍ら、2010年頃よりパーティーオーガナイズも開始。
自身がこよなく愛するDark Forest Psy Tranceを中心に、その時々で旬な国内外のDJ、アーティストによる旬なサイケデリック体験を提案し続けている。
2023年よりロンドンに拠点を置くOrganiK Circus RecordsにLabel DJとしてサイン。同レーベルの特色である有機的なサイケデリックサウンドを幅広く普及すべく活動中。
五右衛門×和刻ブース
DJ
DJ Che

湘南を拠点とするサイケデリックトランスレーベル「Goemon Records」のキーパーソン。
[Swampy / Scandinavian / Forest]をキーワードに、南米湿地帯の力強さ、北欧の神秘性、そして深い森の静寂を融合させた独特で深みのあるサウンドを特徴とする。
2024年12月の初リリース以降、レーベルの音楽性を凝縮した『VA / GoodTime』『Golomp / EP Salema』『Jangli-O / DreamComeTrueCorp』を発表。
国内外から高い評価を得るこれらの作品を通じて、そのヴィジョンを世界へと発信し続けている。 DJ、レーベルオーナー、オーガナイザーという多角的なアプローチで、ローカルから都市部、そして野外パーティーまで広範に活動を展開。音楽を通じて人々の心に響く体験を提供し、新たな才能の支援やコミュニティの育成に尽力するシーンの重要推進力。自然との調和や多様な文化の交流、参加者の内なる旅を促すその空間は、日本のシーンにおいて独自の存在感を放ち続けている。
Swamp & Drive it Goemon Style
五右衛門×和刻ブース
DJ
DJ Löyly
Sadistic Chill Out | Party Animal

蒸気(バイブス)を熱波(バイブス)に乗せてお届け!
2016年、Party Animalでデビュー。
2024年からラウンジにフォーカスしたパーティー”Sadistic Chill Out”を主催し、ラウンジ全体を手掛けるオーガーナイザーとしても活動中。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Barracks
Roll-In Groove Records | Good Morning酒場

2000年初期頃PsychedelicTranceとの出会いからRAVEカルチャーにどハマりし、ゴルゴ内藤氏による”太陽と風のダンス”に衝撃を受けパンガン島に通う様になる。
その頃からDJとしてのキャリアをスタートし、現在は楽曲制作の方にも力を入れている。
2024年イギリスのRoll-In Groove Recordsと契約しレーベルDJとなる。
地元川崎では色々なカルチャーを巻き込んだGOOD MORNING酒場を開催している。
プレイスタイルはHouse〜Psychedelic
五右衛門×和刻ブース
DJ
GENERAL
C.C. | 和刻 | MAKAI

1998年、トランスミュージックとの邂逅をきっかけに、音とフロアの持つ“非日常の力”に魅了される。
長年にわたりパーティーカルチャーの深部に身を置き続け、2020年よりDJとして本格始動。 現場主義の中で独自のスタイルを研ぎ澄ませてきた。 彼のプレイは一貫して「硬質なグルーヴ」を軸に構築される。
ダークサイケデリック、プログレッシブ、ダークプログレ、テクノ ジャンルを横断しながらも、決してブレることのない“攻め”の姿勢。 重く、鋭く、そして粘りつくような低域。 無機質でありながらもフロアの熱を確実に引き上げるミニマルな展開。 一音一音で圧をかけ続け、気づけば逃げ場のないグルーヴへと引き込まれている。
そのプレイは派手さではなく“支配力”。 音のレイヤーを積み上げながら、フロア全体の意識をじわじわと侵食していく。 都市の闇と直結したような無機質なサウンド。
だがその奥には、確かに“踊らせる意思”が宿っている。 ——ただひたすらに、グルーヴで攻め続ける。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Emilia a.k.a EMIRI

ピアノとhiphop、R&Bダンスを学びレコード屋に音を探しにいく幼少期を過ごした。
2021年 Dark Progressiveの名門レーベルZenon Recordsに加入 Modem Festival 2022/2023(クロアチア)、Universo Paralello 2019/2022(ブラジル)、Esoteric Festival、Earth Frequency(オーストラリア)、Master Of Puppets(チェコ)、Drops Festival(スロベニア)、Atman Festival(ポルトガル)他ドイツ、フランス、イスラエル、タイ、インドなど世界中の野外フェスティバルでplayし、国内最大のFujirock, Sunshine Festival、Green Magicでplayしている。
2023年にZenon Recordsから自身のV.A コンピレーションアルバムをリリースし、 Darkprogressiveにフォーカスしたパーティー”Dystopia”をオーガナイズする。
プレイスタイルはZenonesque、Hypnotic Techno、Forestなど幅広く持ち合わせている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Hënkį
和刻 | Random Rec | Adelic Rec | Human Spectrum

自らの感覚で実験的に音を繋ぎ 発見を共有したいという気持ちが芽生え 2021年より本格的にDJを始める。
Suomisaundi , Forest Psyを中心に 幅広いジャンルでプレイをする。 現在はトラックメイクにも努めている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Huptek
Sadistic Chill Out

2005年頃より野外パーティーの魅力にどっぷりはまる。
千葉から札幌へ住み替えた後も、関東〜関西を中心に行き来し、人生をドライブしながら、仲間と創りあげていくパーティの在り方を学ぶ。
2020年に札幌から東京へ拠点を移しDJ活動を開始。
ぐにゃりと歪んだ愉しさと美しさを探求中。同時に、札幌PARTY ANIMALのデコレーターチームとして活動していた経験を活かし、小規模デコレーター活動も継続する。
音楽とものづくりの間でまだまだあそびたいお年頃。
五右衛門×和刻ブース
DJ
KGee
DTD | OUROBOROS MUSIC

神奈川県湘南生まれ。 3歳よりピアノをはじめ音楽漬けの幼少期を過ごし10代はバンド活動に明け暮れる。
1996年麻布のクラブSEVENにてDJ、イベントオーガナイザーとして本格的に活動を開始。
GroovyかつEthnicでTribalなPsyTrance, 3SOL (スリーエスオーエル) 名義ではChillout, Ambientをプレイ。 「心地よい空間演出と刺激的、宇宙的なサウンド」をテーマとしている。
大型ライブハウス、老舗ホテルブランド、レストラン、ファッションショーやギャラリーでの選曲、ミュージシャンとセッションライブを行うなど多岐に渡り活動。 企業やメディア、商業施設のプロモーションやプロデュースなど各種イベントにも携わる。
2003年 Blue Note Tokyo系列のMotion Blue yokohamaを拠点とし、DJやLive、イベントオーガナイズを行う。 2008年 Sony MusicよりCDリリース。
2011年より東京湾クルーズパーティー”Nereides(ネレイデス)”をJicoo The Floating Barにて毎月開催。
2020年 インドGOAにてDJツアーを行う。
2021年 天王洲を舞台としたイベント”TENNOZ HARBOR CONCERT”プロジェクト始動。
2023年 PsyTrance & Techno crew “OUROBOROS MUSIC” にジョイン。
2025年 “DTD (DUSK til DAWN)” にジョイン。 またプライベートスタジオ (3SOL Studio) の運営や、イベント制作、多様なビジネスのプロデュースを手がけている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
KEN
E=mc² | 和刻

Even in fire, in water, in grass
In the forest In the dirt In the clouds In the box
Each Psychedelic
五右衛門×和刻ブース
DJ
KENSHIRO
SPECIAL FLOWER

2011年DJとしてのキャリアをスタートしOpen FormatなPLAYをこなす。
中でもPsytrance / Technoを好み北関東を中心にDJとして活動する側、数多くのイベントオーガナイズを手がけ、2019年には、茨城県古河市にALADDIN Entertainment Lounge、2025年にはMusic Bar INTEGRAをオープン。
またイベント機材のレンタル・プロデュースも行っている。 オーガナイズ実績として、Ananda Shake、Faders、Electro Sun(White Noise)、System Nipel、Felnanda pistelli、Z-CAT、WAIO、Rinkadink、AIRI、AKARI SYSTEM、Jimi Green、Duke & Gonzo、No Face、Shove、Abstract Machine、Originz、SAMRA、Audiosonic、OMNI、Neo Shaman、Dual Vision、Tron、Pragmatix、SPATIAL PLANTS、Convert-X、Special M、MERCUROID、AMPLIFY、FishEYE、ANiMALiENなどなど、今までに30組以上の海外アーティストが出演している「SPECIAL FLOWER」を主宰する。
今後の動きとしては、アーティストとしてのプロジェクト。 自身が所持するL-Acousticsのサウンドシステムプロデュース。V-DOSCサウンドシステムのインストール。グラフィックスタジオなど、今後の野外イベントを総合的にプロデュースしていけるよう着々と準備を進めている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
magemage

東京を拠点に活動するDJ / プロデューサー。
長年のバンド活動とソロ制作を経て、2023年よりDJとしての活動を本格化。
主催パーティー「カミ降ロシノ戯」を軸に、パーティークルー「都市伝説」の一員としても活動する一方、分類不能の実験的アンサンブルを紡ぐ音楽集団「DefDerDieDas」のメンバーとしての一面も持ち、ノイズや即興性を含む、生きた音楽表現を探求している。
Darkpsy、Breakbeats、Hypnotic Technoなどを基軸に、近年はIDMをはじめとしたアルゴリズミックなグルーヴに傾倒。 様々なジャンル/BPM帯を横断しながら、幾何学的かつ呪術的なリズムの感覚を手がかりに、カオスの海からサイケデリックに怪しく光る断片を掬い上げるようなプレイを展開。
反復するリズムと波のようにうねるグルーヴがフロアをゆっくりと包み込み、飛び交う音の粒子が衝突する瞬間を探り歩く。 飽和する音の渦の中で、意識の境界は静かにほどけていく。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Momo
和刻 / C.C. / k.p.r

料理とDJ。
一見まったく異なる表現に見えて、その本質はよく似ている。 限られた素材の中から最良を見極め、 その瞬間、その場、その空気にふさわしいコース料理を差し出すこと。
料理人として培った“優しさ”と“気配り”は、そのまま音へと昇華され、 DJ Momoのプレイには常にあたたかさが宿る。
フロアに集うすべての人へ寄り添いながら、 唯一無二のおもてなしを丁寧に届けていく。
自ら選び抜いた楽曲を絶妙な火加減で調理し、 笑顔、陶酔、高揚、そして幸福感までをも引き出していくそのプレイは、 まさに五感で味わうサウンド・コース。
さらに彼の魅力は、音だけにとどまらない。 空間を整えるマイクパフォーマンス、 そしてBPMを自在に操る繊細かつ大胆なコントロールは、 フロアの熱量を引き上げる“極上のスパイス”として機能する。 その一つ一つが有機的に絡み合い、 フロア全体をひとつの心地よい流れへと導いていく。
誰もが思いつかないような組み合わせ、 誰もが真似できないようなもてなし、 そのすべてを自然体でやってのけるのがDJ Momoの真骨頂。
そしてその存在は、ただのDJに留まらない。 彼がそこにいるだけで、どこか安心感が生まれ、 自然と心を委ねてしまう。 まるでフロアを見守るヒーローのような、 優しく、そして頼もしい存在。 一度その音を“食せば”、きっと忘れられない。 あとを引く旨味のように、気づけばまた求めてしまう—— やみつき必至のグルーヴを、ぜひご賞味あれ★
五右衛門×和刻ブース
DJ
Mt. Chori

2020年よりDJとしてのキャリアをスタート。 Hi-Tech PsytranceのDJとして主に都内で活動している。
トランスユニットRSCのディレクション、アートワーク、VJを担当。 Xpeedの一員としてRSCのリリース、不定期でイベントを開催している。
TEI TEI率いる電気菩薩にも所属。
五右衛門×和刻ブース
DJ
NAOTO
Goemon Rec | bandit

東京生まれ、サイケデリック育ち。 10代の頃、代々木公園でサイケデリックトランスと出会い、その強烈な衝撃と影響を受けてこのカルチャーへ深く傾倒する。
その後はUndergroundシーンに身を置き、仲間たちと数々のゲリラパーティーやフリーパーティーを重ねながら感性を磨き、同時にDJとしてのキャリアもスタート。多くのトランスパーティーへ足を運び、現場の熱と空気の中で経験を積み重ねてきた。
2022年には、藤沢発のサイケデリックトランスレーベル Goemon Records に加入。 Darkpsy / Forestpsy を軸にしながら、深く鋭いグルーヴの中に感動的な流れを織り込み、フロアをじわじわと没入へ導くプレイで支持を集めている。
激しさだけでは終わらない、音の奥にある情緒や物語性までも感じさせるそのスタイルは、多くのオーディエンスや仲間たちから期待と賛美を寄せられる理由のひとつだ。
一見すると控えめにも映る佇まいの奥には、自らの音楽性を信じ抜く確かな芯がある。 その信念の先にあるのは、より深く、より美しく、より本質的なサイケデリック。
自身の感覚を研ぎ澄ませながら、確かな一歩でその世界を鳴らし続けている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
NATSUKI
KILL OR DIE?

Dark psychedelicの深い世界観に魅了され、独自の感性でフロアを導くDJ。
重厚なグルーヴとトリッピーなサウンドを軸に、闇と神秘が交差するストーリー性のあるセットを展開する。
自然や精神世界からインスピレーションを受けた選曲は、聴く者の内側に潜む感覚を呼び覚まし、フロアに独特の没入感を生み出す。
イベント「KILL OR DIE?」のオーガナイザーとしても活動し、ディープで妖しく、そして美しいダークサイケデリックの世界を探求し続けている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
NEKODASH
曼陀羅 | 和刻 | ’z Trance | わくわくウ○コ

20代半ば友人に連れられていったレイブでpsychedelic tranceに打ちのめされ、そこから国内外、大小問わずpartyで踊り明かす生活を送る
自身のpsy tranceに対する情熱を具現化するかの如く2019年DJとしてのキャリアをスタート。
関東圏の中規模partyで DJとして参加するかたわら、自身のお遊びパーティわくわくウ○コや、 小箱やちどり公園でのオーガナイズ等で活動
2019年曼陀羅
2023年和刻
2026年J’z Tranceへ加入
時間帯に合わせてた多様なプレイスタイルを持つ。
五右衛門×和刻ブース
DJ
PARPUNTE
都市伝説 | 和刻 | Voodoo Hoodoo Recs

2023年9月よりPARPUNTE名義で冷やし中華ではなくDJをはじめる。
都市伝説というあやしげな名前のパーティーを不定期にオーガナイズ。
Voodoo Hoodoo RecordsにレーベルDJとして所属。
ダーク、サイコア、ハイテックを軸にしたトランス、もしくはフリースタイルでの、ジャンルに縛られない自由なプレイを得意とする。
ピッチが合うかどうかは、 ワタシ次第w
何が起こるかわからない、 奇想天外摩訶不思議、 空気なんて読みません、 好きな音しかかけれない、 それがぱるぷんテ。
五右衛門×和刻ブース
DJ
RAW
和刻 | C.C. | DREAD CIRCLE | 都市伝説

RAW (和刻/C.C/DREAD CIRCLE/都市伝説)
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2004年よりpsychedelic trance DJとして都内近郊ゲリラレイブにて活動開始。
また、2006年よりオリジナル楽曲の制作も開始。
TRIBE TEKNO、Bass Music、Chill Out、を中心に自身の楽曲を織り交ぜながらDJ Style でplayするpsychedelicトラックメイカー!!
現在はSCUM PRIESTとのBtoBユニット、「Dread Brothers」や自らがトラックメイカーを務めるVo.Kenzo-A、Gt.Psycheminと共にPsychederic Dub Band 「DREAD CICLE」としても活動中。
五右衛門×和刻ブース
DJ
Takahiro
和刻 | ODC | Fullmoon Rec | Wild Seven Rec | いとをかし

「和みを刻む者」という思想から生まれたオーガナイズ 和刻。 その中心に立ち、長くDJを続けてきた大将がTAKAHIROである。 時代とともに新しいアーティストが集まり、場は広がり続けている。
その流れの中で、自身も含めた“デトックス”を意識しながら、この文化と空気を次の世代へ紡いでいくことを願っている。 TAKAHIROのDJは、事前に選曲を固めない。 フロアの呼吸、空気の流れ、その瞬間の鼓動を感じ取りながら音を紡ぐ “出たとこ勝負”のスタイルは、初期から変わることなく続いている。
音楽に触れるその瞬間、心の中にある想いはただ一つ。 「一緒に踊りましょう。」 音は人を繋ぎ、 フロアで交わる時間は何よりの財産となる。 音と共にその繋がりを刻み続けている。
五右衛門×和刻ブース
DJ
TAKOYAKI
OveR DosE | Sako Records

2005年。 先輩達に影響を受けレコードでDark PSYのDJを学ぶ。
Dark PSYの魅力に惹かれ、 2011年。 psychedelic tranceイベントでDJデビュー。
その後、2013年。 仲間たちと OveR DosEを 栃木県で開始。
acid系のDarkPSY みずからのイベント OveR DosEを象徴するplay style、 そして感動を、 全力でオーディエンスに伝えたい。 そのstyleに魅力を感じるオーディエンスは 今後も増して行くだろう。
2024年11月 Sako Records加入
五右衛門×和刻ブース
DJ
TAKOYAKI
Goemon Rec | Wild Seven Rec | Psycho Breakers | CoiL

2007年にEPIC,Cyber TRANCEのDJ活動を開始する。
2008年にPsychedelic TRANCEに切り替えて同時に相棒Jxxkと共にCoiLを立ち上げオーガナイズも開始する。
Dark Psychedelicと出会いPeacefullSoundに加入して一旦は休止するが2022年再開しアンダーグラウンドなPartyを開催するPeacefullSoundからPsycho Breakersにオーガナイズ名を変え大阪を中心に活動し今に至る。
フランス出身Hishiryo a.k.a Shenz率いるWild Seven Recrdに加入する。
High BPM(Bpm160〜200オーバー)名義TakoyakiのみならずForestなどの(Bpm140台後半〜160以下)たこやまきんにくん名義もありForest Dark Psyで日本を代表するGoemon Recordsにも2025年より新たに加入することになり Psycore、hightech、Experimental、ForestなどDark Psychedelic全般をプレイする。
曲がった事より曲がった物の方が 大好きで若輩者ではありますが粉骨PSY身Trance出来るように精進して参りますww
五右衛門×和刻ブース
DJ
Tepe

2001年岐阜の山中パーティーを初体感後、2003年インドへ。 帰国後DJを始める。
再びインド、タイ、ネパール、韓国間を幾度となく行き来し様々な経験を重ね現在は京都をベースに活動するPukkawallah RecordsのDJとしてゆるく活動中。
五右衛門×和刻ブース
DJ
TORAS

20年以上にわたりPsytranceカルチャーに影響を受け、その世界観を軸にDJとして活動。
クリエイティブ制作会社を経営し、写真・映像などの制作に携わるバックグラウンドを持つ。視覚表現と音楽を横断した独自のアプローチでシーンに関わっている。
YouTubeプロジェクト「Trip Advisor Radio」を主宰し、日本のPsytrance DJのプレイを世界へ発信。 DJ、映像、写真といったクリエイティブを通じて、Psytranceシーンの魅力を広げる活動を続けている。
五右衛門×和刻ステージ
DJ
日本刀PROJECT

五右衛門×和刻ブース
DJ
Yukachin
Psyspirits Fusion | Parallel World

10代の頃からイベントサークルを通し様々な音楽を体感し、いつの間にかPsychedelic Tranceとゆう幻想的な音と空間の世界の虜になっていた彼女。
その衝撃な世界感が身体から離れず、刺激的な音を追求し続け2011年DJとしての幕を開ける。 彼女のPlayは図太いベースラインや、硬く突き抜けるドラッギーな音を好む。
Progressiveな空間をベースに、FullOn時にはDarkなどの様々な色を取り込んだ、その場の感情とStoryを感じられるような独自のPsychedelic Styleを大事にしている。 思想転回必須!攻撃的な中にも彼女らしい遊び心を掻き立てる音で、摩訶不思議な心揺さぶる世界に導いてくれるだろう。
五右衛門×和刻ブース
DJ
ZOEX
和刻 | C.C.

Vj Zoex の DJ プロジェクト
音と映像を合成進化させた禁断の二重属性使い。
網膜書き換えフラ/シン聴覚バグる/高速撤収の三連必殺を持つ。
弱点は低音不足と日の出。
五右衛門×和刻ブース
DJ
上山名人

関東を中心にDark / Forest Psytrance DJとして活動するBabooooのフリースタイルセット別名義。
CMソングにサイケデリック・ロック、ナードコアに渋谷系と偏りながらもある意味で幅の広い和モノ中心の選曲を持ち味とし、ときには踊らせ、ときには浸らせるが、基本的には積極的に笑いを取りに行くスタイル。
五右衛門×和刻ブース
DJ
御影
和刻 | Abnormal Culture | 〜音風〜

2015年 2泊3日で開催される音村造り”3Days Secret Music Camp〜音風〜”オーガナイザー。
2018年で一時的に開催中止。
2026年に再始動予定。
プレイスタイルは、主にNight soundを得意とし、BPM148〜165の広範囲の攻撃的でパンチの効いたDark grooveを得意とするフロアアタッカー。
TH Club
TH Clubブース
DJ
AIRO
TH Club

2019年よりDJ活動開始。
2020年にParty Organize CrewであるTH CLUBに加入。
当初はジャンル問わず幅広くプレイをしていたが、
テクノレイヴにて全身で音を浴びた経験により
テクノに焦点を当て、表現を始める。
hypnoticで且つdeepなサウンドを得意とし、
grooveを追い求め、日々探求している。
TH Clubブース
DJ
bit
TH Club

2021年、四つ打ちのパーティカルチャー、RAVEカルチャーとの出会いに衝撃を受け、引き込まれるように様々なイベントに参加。
そして、湘南パーティーオーガナイズクルー<TH CLUB>との出会いと活動に魅せられ、2023年3月加入。
同時期にBitとしてDJ活動を開始。数々のパーティシーンを実際に体感してきた彼は、hypnotic,deep,electronicなどの音を丁寧に操り、テクノたらしめる空間を見事に創り上げる。
今後のクルーでの活動とともに、彼ならではのプレイに注目
TH Clubブース
DJ
HARAHERI
TH Club

2019年よりTrance DJ HARAHERI名義で活動開始。
3歳から始めたピアノで幼い頃から音楽に触れて育ち、18歳でPsy tranceに出会う。
BPM145~148を軸に、グルーヴ重視の Psychedelic tranceでトランス状態のフロアを作り上げる。
他にも、techno, lounge musicなど、各イベントイメージに沿った音探しも得意とし、様々なパーティで自分らしさを表現している。
2019年、地元茅ヶ崎で結成されたTH CLUBの初期メンバーであり、結成と共にパーティーオーガナイズにも力を注いで活動している。
2022年、チームのリーダーであり幼馴染でもある DJ BEANO とTrance DJユニット<CRAZY PUFF>を結成。
2024年、新たに同チームのTrance DJ swely とのB2B、Hungry cat が結成された。
Psy tranceをベースとし、3つの名義それぞれ異なるグルーヴを操りフロアを沸かせ、オーガナイズにも精力を注ぐ彼の今後に乞うご期待!
TH Clubブース
DJ
swely
TH Club

2022年、四つ打ち、ストリートカルチャーでの経験を積み重ねていくなか、様々なジャンルのパーティやレイヴ、クラブシーンに参加。
中でもpsychedelic tranceの音と世界観に魅せられ、DJ活動を開始。
幼い頃から音楽と共に体を動かす環境にあり、ピアノ、社交ダンス、独学でのバンド活動と、アパレル業界に携わってきたセンスをバックボーンに、BPM145~147を軸とした、展開とストーリー性のあるサイケデリックトランスミュージックで、フロアをオリジナルの世界観で包み込む。
2023年、SUN69,DISC JUNKEYのメンバーのレッスンを受けるなど急激な成長を遂げ、湘南エリアを拠点に活動を行うパーティーオーガナイズクルー < TH CLUB > に加入し、各地でのGIGを次々と獲得中。
2024年、新たに同チームのTrance DJ HARAHERI とのB2B、Hungry cat を結成。
パーティ、レイヴ、DJを行いながら、クルーのロゴ制作・イベントフライヤーGFも担当し、TH CLUB 公式アパレルブランド【 TH design 】を立ち上げ、デザイナーを勤める。
オーガナイズと共にデザイン業にも力を入れている彼女の今後にも注目!
TH Clubブース
DJ
SODAI
TH Club

2020年Dance Musicと野外partyに出会い心を打たれ2021年よりHouse/TechnoのDJとして活動を開始する。
同時期に湘南を拠点とするパーティーオーガナイズクルー《 TH CLUB 》に加入し今日までpartyの素晴らしさを広める為に動き続けている。House / Technoを軸としキャッチーでグッドメロディーな誰しもが踊れる楽しめる選曲を得意とし観る者の心を掴む。
TH Clubブース
DJ
Titanos
TH Club

「深く暗く」をコンセプトに、サイケデリックな世界観のあるサウンドでフロアを深いところへ沈める。
Cyberia × HIDALI
Cyberia × HIDALIブース
DJ
GANES

Cyberia × HIDALIブース
DJ
Rick Shinmi
Cyberia | 403

Cyberia × HIDALIブース
DJ
SHIHAL
HIDALI

Cyberia × HIDALIブース
DJ
YuWa

FOOD
Food & Drink
2nd BASE
多国籍料理

SPICE CURRY. 多国籍料理
KITCHEN CAR – Tokyo
DJ – TECHNO. HOUSE
Food & Drink
Cafe めぐるん
グリテンフリーの店

米粉豆腐ドーナツ
薬草チャイ ドリンクetc
Food & Drink
Kawagoe Strawberry Fields
珈琲

埼玉県川越市のCoffeeshop&Bar、ストロベリーフィールズ。
Food & Drink
ぽんぽこ屋
どぶろく

Food & Drink
和田食堂
ハンバーガー

毎日自分の子供に食べさせられるハンバーガーを。
Food & Drink
ミルポア
カレー

cafeミルポワ
竹田 大亮
1975年生まれ。神戸出身。
様々な職業に従事するが、
食べる事が好き過ぎて2007年頃から食の世界に入る。
居酒屋から始まり小料理屋、カフェ、ホテルの洋食、フランス料理etc…
あらゆるジャンルで職能コックとして従事し独自のフュージョン料理を確立する。
スパイスやハーブを使った料理を中心に富士北麓地域・関東一円で主に音楽イベントやマルシェでケータリングにて活躍中。
Food & Drink
Happy Mondays
カオソイ

マニアックなThaifood
チェンマイ発祥
ココナッツカレーヌードル🥥
「Khao soi」新感覚の麺料理🍜。
高野豆腐使用のベジカオソイ🌿🌿🌿。是非食べて頂きThai🐘🇹🇭🐘。We are Happy Mondays!!!!!
合言葉は「替玉無料」!!!!
Food & Drink
TACO FUKU
タコス

基地の街、福生を拠点にフードトラックでメキシカンタコスを販売しています。
とうもろこし100%のトルティーヤにじっくり時間をかけて調理した具材を乗せ、ライムを搾ってかぶりつけば、一気にメキシコにトリップ!
お酒との相性も最高です!
Food & Drink
さやかのさかや彌榮
発泡甘酒 | 珈琲

美味しいお米🌾と湧水💧イキイキ麹菌たち🦠と、季節のフルーツ🍓、野菜🎃、穀物🫘が醸し出すハーモニー。
自然の甘みと優しい微発泡乳酸菌飲料です。飲む点滴と呼ばれる甘酒には、エネルギー代謝を助け、肌の健康維持をサポート、腸内環境を整えてくれます。
パチパチシュワシュワな新感覚をお楽しみください。
Food & Drink
MOMO
食事

Food & Drink
神秘菌逗
発酵料理

Food & Drink
野良犬
旅の郷土料理と自家製酒

自分たちがパーティーであったらいいなと思うような飲み物、食べ物を材料からこだわりハンドメイドでお届けします😊
当店人氣メニュー
・いちじくテキーラ(フレッシュライム付き)
・はちみつレモンサワー
・どぶろく
・トスカーナ風トマトバターうどん
・ブルターニュ風ガレット
Food & Drink
にょむかれ〜
カレー

山梨県北杜市を拠点に、地元産の自然栽培ジャスミン米や旬の有機野菜を使ったインドカレーを作ってます。
パーティ中欠かせない生姜の効いたチャイや、たまに中華とのフュージョンと南米のお菓子などもも出したりしてます。
ちなみに店長のにょむはDJとトラックメーカーでもあります。
SHOP
Chokomart
雑貨・シルクスクリーン

SHOP
Deep Sabai Tuning
タイ古式マッサージ

踊り疲れた身体に
北鎌倉・葉山を拠点に活動するNagisaと、埼玉のサロンで活動するYuriによるボディセラピストユニット
共にタイ・チェンマイで学んだタイマッサージをベースに、トークセン、リフレ、ヘッドケアを組み合わせた施術を提供しています。
全身の緊張をほどき、軽くなって、また踊れる身体へ
SHOP
クンダリーニ自然療法アヴェ
自然療法

身体の声を聴きながら、
まるで自動書記のように
“いま必要な場所”へ自然と手が届く
押さない
矯正しない
操作しない
滞りは、
エネルギーと感情の記憶
それを、そっと解放
誘導されるように整い、
気づけば呼吸が深くなっている
ちょっと不思議
でも、なぜか安心
説明より体感
(エネルギークイック開通)
(自律神経・巡りを整える体験セッション)
(女性性・生命力・根源エネルギー解放セッション)
〜 クンダリーニ*子宮解放 アヴェ 〜




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