Sunflowers of Today Acts

Slum aka DJ SZ

Sunflowers of Today / 町田

管理社会からの楽しいドロップアウトを扇動し続けるShujiによるPsychedelic Tranceトラックメイカー名義「Slum

Shujiの音楽遍歴は幼児体験でのPsychedelic Rockから始まり、Punk・ Hardcore Bandの活動を経たのちレイヴシーンへと繋がり、「PHI」(2001-2004年活動)名義でトラックメイカーとしてデビュー。
2005年「Slum」としての活動をスタート、2024年現在までに4枚のフルアルバムをリリースしています。

Slumの楽曲は世界を旅するShujiが滞在先の秘境、聖地のみならず貧民街、難民キャンプまで上下左右全てを見、全てを感じるというスタンスで取り入れたエッセンスをTrance Musicとして表現した、全ての人々に向けた人生賛歌です。

海外からのLiveオファーは、オーストラリア「Earthcore Carnival」中南米グアテマラ「Cosmic convergence」など多数。現在までに世界11カ国でPlay。
また、日本国内においてもRebirth Festivel渚音楽祭春風いのちの祭りなどのビックフェスティバルのみならず、獏原人村満月祭Space GatheringMind of Visionええやないか、などのアンダーグラウンドパーティ、
Unite Camp、蔵王龍岩祭伊賀ロックフェスティバルなどロックフェスティバルでのPlayもコンスタントにこなし、オーバーグラウンド・アンダーグラウンド・バンドシーンの境目を繋ぎ続けています。

2008年より、旅と自由と野外パーティがコンセプトの音楽集団「Sunflowers of Today」を日本全国のキーマンと共に運営、離島D.I.Yパーティ「Last Summer Trip」を現在までに国内5島で開催。
2015年にはSlum 3rd Albumリリースフリーパーティを新宿東口アルタ前で開催、2000人超のPartyPeopleを集結させました。

DJ SZ名義では全方位にアクセスするフリーフォームなDJとして音楽ジャンル、環境を問わず活動。 また自身に関するほぼ全てのヴィジュアル制作物を手がけ、視覚・聴覚と双方から発信しています。

 

DJ Fumi

Sunflowers of Today / Wildthings Rec / amitAyus / 皆殺し / 博多

博多老舗パーティ[amitAyus]、[皆殺し]主宰。

1994年、DJ活動開始。 1998年渡英中、体感したレイヴ、クラブ・シーンにおいて多大なる影響を受け、帰国後アンダーグラウンドに活動強化。

「もっとも調和に満ちたリズムとは何か?」を日々追い求めることで、カテゴライズ不能の革新的音世界をクリエイト。

今までに[渚 Music Festival 東京&大阪]、[奄美皆既日食音楽祭]をはじめ、大小様々なパーティやFESに多数出演。その実力で活躍するフィールドは九州に留まらず、今やワールドワイド!!

その実力で活躍するフィールドは九州に留まらず、今やワールドワイド!!2009年より日本が世界に誇るレーベル[Sunflowers Of Today Records]に加入、また2011年からは[Wildthings Records]のオフィシャルDJとしても活躍中。2011年春、中国(上海&杭州)でのプレイも中国アンダーグラウンド・シーンのパーティ・フリークスたちを完全にロックし、大成功を収めた。

2012年秋にはオーストラリアはケアンズで開催された【ECLIPSE 2012】を始め、計6カ所でプレイ。その後も海外での活動は著しくなる一方で、オーストラリアへ再上陸を果たした後、タイやルーマニアでもプレイ。2015年はオーストラリアを代表する【Rainbow Serpent 2015】を皮切りに、【EARTH FREQUENCYFESTIVAL】、【Maitreya】等、BIG FESを制覇。その他香港、マカオ、マルタ共和国、カンボジア、インドネシア、ベトナムでもプレイ。

これからも世界へ、そして宇宙へと発信し続ける!!

Nakany 

Sunflowers of Today / 絲 / Pcaras Sound / 宮古島

2004年、宮古島に移住。

2009年、Pcaras Soundを始動。と同時にSunflowers of Todayに加入。

これまでに宮古島にて、野外Free Party、皆既日食Party、Count Down Party 、Anniversary Party、伊良部大橋開通記念Partyなど手がけ、島のコアなPartyピーポーから支持され、遂に2011年からは沖縄本島でも、DJ、Party Organizeを始動。

で、今みんなとつながってます。音忍!!

Tettsu

Sunflowers of Today / Rare Groove / ソコニワ / 多摩

東京八王子生まれ 多摩育ち

パンクバンドの歴史を経て07年頃よりDJ・オーガナイズ活動を始める。

やがて地元の近さとロックがきっかけで、日本人トランスアーティストの先駆者なるSlumと意気投合し、Sunflowers of Todayを立ち上げる。
離島でのフェスを中心に、他に類を見ない斬新的で規格外のパーティーを開催。

自身でも都内各所のDJ Barやクラブで「ソコニワ」、野外フリーパーティー「Rare Groove」のオーガナイズ等を手掛け、広い範囲で精力的に活動。
様々な音楽に影響を受けた現在のDJスタイルは、ハウス・ディスコを軸に、多彩で暖かいサウンドを特徴とし、ボーダレスに枠を広げたフリーフォームなスタイルでのプレイも得意としている。
独特の感覚から引き出す音色で胸まで踊るようなポジティブ感を味わってほしい。

Kazya

Sunflowers of Today / DMT Entertainment / Future Music Rec / Digital Mafia / 大阪

独自のDJスタイルで異色の世界観を表現する彼は、 2010年地元大阪で DIGITAL MAFIA のオーガナイザーとしてキャリアをスタートさせると、 たくさんのギグと頼もしい仲間に恵まれ関西ローカルを代表する人気DJに成長し活躍する。

2015年には国内レーベル Sunflowers of Today に加入、その後すぐに修行へ旅立ち 一時シーンを離れるも、 2017年に帰還すると DMT Entertainment を立ち上げて待望の活動復帰を果たした。

そして現在 新たな展開を企み、再び注目を集める彼は今後またシーンをリードし、

GAIA Festival
One ness Fesrival
ポジティブサミット
など、ビッグフェスティバル多数主催、

DJのひとりとしても目が離せない存在である。

Live (あ→Z)

工藤シンク

Saihate Eco Village / 熊本

熊本のネオコミュニティー〝エコビレッジ サイハテ〟発起人にしてアーティスト。優しい革命家。

資本主義競争にとらわれない新しいライフスタイルや文化の創造と定着を目指し、『日本中に村をつくり、繋げ、開放する』をテーマに奔走中。

村づくり、映像、音楽、デザイン、漫画・イラストから講演活動まで多彩なクリエイティブを駆使し、ライフスタイル自体をアートに昇華させつつ新たな世界を提案し続けている。

古美にてぃ〜ず

西表島

🌏沖縄県八重山郡発🌏
Voけんたるんた、Gtとーる、Ba.廉、Drsガンケの地域密着型Band🇪🇹

農的で地に足着いた島の暮らしや大自然の叡智や循環から溢れるポエムのようなライムで脳内瞑想リトリート⛰️🌊

シンプルかつ有機的なガイヤのメッセージをシャワーの様に浴びせるラップは要チェック🎙️

大成功晃太郎

十字の漢方 / Benten / 春日井

十字の漢方代表、十字鍼灸院 院長、漢方鍼灸薬膳食養生指導オーリング。
身体の代弁者。

健康と幸せの大成功を願い症状改善から予防医学まで幅広く全国から健康相談、講演依頼を受けています。

全ての人の健康を願い唄うkoutarou-sunshine

☆マーレーズ☆

湘南

様々なレゲエの要素を吸収し、身近に感じるすべてのことからレベルミュージックまで、☆マーレーズ☆の表現する歌声はいつも気持ち良く楽しくみん なの心に響く。

ジャマイカだけではく、どこか他の異国へも訪れたような気分にさえしてくれるオリジナティー溢れる音楽は、レゲエをリスペクトしているから こそ新しいものに料理していきたいという遊び心が満載だ。

そして、ACOUSTIC REGGAEを基盤にしながらも熱狂と大合唱を生み出すライブが話題を呼び、全国のカフェバー、ライブハウス、クラブから幼稚園まで、最近ではFUJI ROCK FESTIVALなどをはじめとする数々の野外BIGフェスにも出演。

親しみやすくもある音とカラフルなキャラクターは、レゲエ好きのみならず、サーフシーンかROCKシーン、老若男女とわず子供から大人まで幅広い層にも受け入れられ年間のライブ本数は毎年100本以上近くにものぼる。

現在そんな彼等が スカウトして歩いたとゆうこだわりのサポートメンバー達も個性豊かな強者揃い。
オリジナル2人編成から現在ホーンも含む最大8人BAND編成まで、時や場 所、人により何度観ても飽きさせない一緒に歌えて踊れるライブを日本全国で展開中。 数少ないレゲエでロックしたアコースティックな男女ジプシーUNITだ。

2006年にサッポロビール『ドラフトワン』のTV-CMソングに「TIDE IS HIGH(夢みるNo.1)」が起用され、木梨憲武と共演。歌声を日本中のお茶の間に響かす。それを皮切りに1stミニアルバムを『★マーレーズ★がやってきたヤーマン!ヤーマン!ヤーマン!』をリリース。

2008年には大ヒットカバーアルバム『essence of life★HAPPY』では4万枚を超すセールスを記録。

2009年春には待望FULL ALBUM全14曲入りの『太陽と星』をリリース。とにかく歌を大事にしたいと作ったこの作品はタワーレコードインディーズレゲエチャートでは1位を獲得するなど、今も尚着々とセールスを伸ばし続けている。

Akira∞Ikeda

京都 

京都府生まれ、京都府在住。
音楽が
Universal Language (宇宙の言葉)
であると感じる体験をしてから、
人と人とが自然と響きあえるような演奏活動をしている。
人や空間を音の波動を体験するLIVEや、
Sound Remedy Journey などのワークショップ、
音浴リトリートなどを開催。
デジタルとアナログを織り交ぜた
表現の先を常に創り続けている。

調和した感覚、状態を軸に
(Tuning-調律する)を様々なアプローチで実験実践を続けている。
432hzやソルフェジオ周波数に調律した楽器、
テラヘルツ化されている機材や楽器を使用し
日々心と身体が整う音を追求している。

聴く人がセルフケア出来る作品
「Sound Remedy」
シリーズの制作を2023年スタート。

楽器制作は
水楽器(ハドウラム)や
鹿のメディスンドラム、
竹の笛、陶器の壺太鼓
などなどその土地のスピリットを感じ演奏、制作を続ける。
楽器、音そのものが持つ可能性、原理、源を探求し、さまざまな土地、人、自然、地球と調和する波動を伝える音楽家。

Cosmic∞Ledesma

曼荼羅 /川崎

YAHMAN

Hydro Generator

Maharetta Rec / Hinowa Rec / 愛知

1998年にDJとして活動を始め、2003年よりLive Actを行うDJ Toruのソロプロジェクト。

Matsuri Digital(日本)、360Music(メキシコ)、 Mosaico Records(ブラジル)、Ovnimoon Records(チリ)、Sonitum Records (ブラジル)、USTA Records(イスラエル)、ELF MUSIC(日本)などからリリース経験を持つ。

2009年からはHinowa Recordingsレーベル運営を並行し、"V.A./ Sunburst compiled by DJ Toru" などアルバムやコンピレーションを多数制作。 国内外のアーティスト達と交流を深めながら更なるMixバランスを追求している。

皆既日食フェスティバル TEXAS ECLIPSE FESTIVAL 2024(アメリカ)、ANDES ECLIPSES FESTIVAL 2019(チリ)、METAVERSE (メキシコ)、SONIC DREAMS XL(タイ)、Mycelium Festival(日本)、音波祭(日本)等でのプレイ、
北陸のオーガナイザーCORE SYSTEMとのレーベル10周年パーティー共同開催など、幅広い活動を行っている。

Kuri-chan

HyphenRec / ベルリン

ベルリン在住

msnrkbt

伊賀

Nukleall

Blacklite Rec / イタリア

Blacklite Recordsの立役者であるNukleallは、定評あるアーティストであると同時に、国際的なサイトランス・シーンの名士でもある。

レーベル・マネージャーとしての彼のクオリティーは模範的で、音楽ディスコグラフィーの中で手強い存在となっている。
間違いなく、Blacklite Recordsのディレクターとしての役割は、彼を真に際立たせている。
彼のビジョンとリーダーシップは、最高のサイトランス・レーベルの頂点で揺れ動くグループに舵を切り、新しい才能を育てながら、音楽スタイルの方向性を形作ってきた。
数え切れないほどのパーティーやフェスティバルを通じて、Nukleallは小さなイベントを記念碑的な体験に変える能力で高い評価を得ている。

Nukleallの創り出す音楽は、ダンスフロア向けのものだ。
彼のサウンドは、力強くグルーヴィーなパルスとサイケデリックな雰囲気が融合したモーニング・サイトランスの活気に満ちたフュージョンである!
Nukleallの旅は、世界を飛び回る冒険の旅だ。世界中を飛び回り、ダンスフロアにその足跡を残しながら、多くの新しい人々や友人と出会ってきた。
愛する音楽への献身を胸に、Nukleallは彼のサウンドとアートを世界中に広め、すべての人を彼の仲間に誘うことを待ち望んでいる!

Sun69

Blacklite Rec / 山形

Sun69は、山形の中心からシーンに登場したサイトランス・ソロ・プロジェクトで、エレクトロニック・エネルギーの波をもたらし、やがて侮れない音の力となった。

彼は日本中の数え切れないクラブやフェスティバルを飾り、電化されたダンスフロアの跡を残してきた。
Sun69はBlacklite Recordsで心の拠り所を見つけ、揺るぎない集中力で独自のニッチを切り開き、自身のスタイルを 「アグレッシブ・トランス 」と定義した。
Sun69の音楽はムーブメントとインスピレーションの触媒であり、ダンスフロアの熱狂的ファンを音楽に没頭させ、すべての抑制を捨て去らせ、最もワイルドなダンスに火をつける音の霊薬である。

日本のサイトランス・シーンで確固たる地位を築いたSun69のスターは、国際的な旅路の新たなマイルストーンを刻みながら、上昇を続けている。
エレクトロニック・ミュージックの世界はSun69の存在によって永遠に変貌を遂げ、ダンスフロアは彼のマジックが真に息づく場所なのだ。

TAIKODELICS

音旅

トライバルサイケデリックジャムバンド

この夏 「いのちのまつり」や「獏原人村満月祭」「ラストサマートリップ石垣島」等にも出演する 風変わりなフェスティバルバンド!

UNI

Ecripse Rec / 東京

日本を拠点とする PsytranceプロジェクトUNI。

ゴアトランスに影響を受け1996年より松田泰典と山崎康によって結成され制作を開始。
当時その印象的なメロディーとストーリー性のある曲調がジャパニーズスタイルとして確立され、これまでに国内では何百ものイベントでプレーを重ねるなか、海外ではOZORAを筆頭に、台湾・ギリシャ・オーストラリア・イスラエルでの伝説的なパーティーなどの国際的なビッグフェスティバルへ出演し、2008年までに5枚のアルバムをリリース。
2024年秋に6枚目のアルバムをリリース予定!

現在は松田のソロとして活動し、2022年にNano records、Future Music Records、Phantasm Records、BMSS Records、Blue Tunes Records、Matsuri Digitalからシングルをリリース。
 Nano Recordsよりリリースしたシングル『Voice of the Universe』はBEAT PORTサイトランスシングルチャート3位を記録。1ヶ月以上TOP100位にランクインし世界中のダンスフロアでプレイされた。

 長年の経験により確立されたUNI独自のオールドスクールなメロディーと、現行のファットでグルーヴィーな曲調をミックスした、唯一無二のストーリーと世界観を表現する。

Yucco

藤沢

うたと即興ピアノ・奄美シマ唄

DJ Acts (A→Z)

ACID DUO

Yokote Acid and Strobe / THE REBELS / 東京

音と身体の親和性を追求。
自然と身体を動かしたくなる音を紡ぎ続け、脳内と外的世界の隔たりをなくすその音の空間は、宇宙的うねりの中で発生する瞑想体験のよう。

AYUMI

Unshelter / 鶴見

2010年より活動を開始。
場面に合わせた飽きのない展開で音を紡ぐ。

Trance DJをバックボーンに持つ彼女は、ストーリー性が高く空間的で芯のある独特な音の構成の中にサイケデリックなリズムとベースを重ね魅了する世界観を持っている。

DA-TI

天狗食堂 / 三軒茶屋

東京、三軒茶屋のディープスポット、DJ BAR 天狗食堂オーナー。
天狗食堂にて毎週金曜開催中のNu Music Laboを中心に都内各所の盛り場でもたまにプレイ。
天狗食堂オープン以前から大中小問わず野外パーティや音楽フェスなどへのフードケータリングをしつつ、カレー屋、ラーメン屋、焼き鳥屋を経てコロナ禍の2020年、RAWMEN RECORDSなるレコード屋さんをオープン。
また年間通じて全国津々浦々にて野外パーティもオーガナイズ。
2022年2月痛風発症。

DJ BIN

99FLAGS / 東京

東京の伝説的トランスパーティー「Trance Cafe」や「Stargate」のプロデューサーとして知られるDJ BIN。
90年代後半から東京のエレクトロ・ミュージック・シーンでキャリアをスタートさせ、小さなアンダーグラウンド・パーティーから大きなフェスティバルまで数多くのギグをこなす。

2005年、初のコンピレーション・アルバム『Tokyo Underground』をStargate Recordsよりリリース。
現在は、友人アーティストとのコラボレーションによる小規模ながらもエクスクルーシブなパーティーチーム 「99FLAGS 」のメンバーとして活動している。

Freebass

Signal / 熊本

94年からDJを開始。
“FREE BASS”の名の通り、UKベースミュージック流儀の重低音に焦点を置いたテクノ、ジャングル、アフロビート、映画音楽を自由にブレンドしながら5時間以上踊らせることもあれば、レゲエというフォーマットから解放されたダブミックスでフロアーをメディテーション空間に仕上げるなど、キャリア20年を裏付ける“深く広い”引き出しは、野外パーティからライブバーまで様々な現場から支持を得ている。

その既成概念にとらわれないフリーフォームな音楽性の底に流れているのは “テクノこそが現代のパンク”と掲げるマインド。
フロアーの雰囲気を意識しつつもオーディエンスに媚びないラディカルなスタンスで、東京、九州を中心に活動中。

Hiroaki Ikeda

UFO / 宮古島

宮古島ローカルシーンから高い支持を集めるアングラ箱U.F.O主宰

HISA

Blacklite Rec / DMT / Good Vibes / 福井

2005年よりPsychedelic Trance DJ/Organizerとしてキャリアをスタート。
地球と生命のギャザリングに感謝の意を込めて、 日本各地でPartyオーガナイズ、DJ活動を展開している。
ダンスフロアーと同調し ’次元上昇’ を目論むリチュアリスティックDJスタイル。

2020年、イタリアの名門PsyTranceレーベル ’Blacklite Records’にJOINし、CDリリースや、レーベルアーティストの日本ツアーを決行するなど、海外ともコミュニケーションのある活動を精力的に展開している。 
これまでにタイ、オーストラリア、ニュージーランド、スペインなど海外PLAY経験を持ち、国内外問わず ‘音楽で人を癒す=世界を癒す’ 精神の活動を展開している。

Kiyo

ginghara / 石垣島

東北は宮城出身の滞在放浪型快楽究道DJ。
1990年前後のTOKYOでアンダーグラウンドブラックカルチャーを経験し、2000年前後には世紀をまたいでサイケデリックムーブメントにどっぷり浸かり、2010年前後にはBANGKOKに脱法移住し東南エイジアのカオスっぷりの中で磨きあげられ、気がつけばガラパゴス・オブ・東洋の西表島に流れ着く。

西表島ではDIYなビーチパーティをオーガナイズしながらついで、石垣島にホップしトラック制作などもしつつ日本最南端四つ打ちパーティ「metos」やアウトドアシークレットパーティで多幸感あふれるDJ活動の後、広島の地にランディング。

極楽チルアウトから焦げ臭くサイケなアラウンド108bpm、アシッディな中毒性を蔓延させる4つ打ちまで、次元と次元を行き来するDJスタイル。

娘の誕生とともに石垣島にリターンして、野外特化型パーティオーガナイズ"ginghara"を本格始動。

KOJIRO

Re:birth Festival / 東京

Re:birth Festival主宰/A&R/DJ。

2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のRAVEカルチャーを一世風靡したあらゆるオーガナイズに携わる。
2013年に野外フェスティバル”Re:birth Festival”を始動。Techno/House/Goa Psy Trance/Bass Music/Ambientなどを中心としたアンダーグラウンド・ダンスミュージックとARTがクロスオーバーするパーティを展開し続ける。

その他には代々木公園で行われるフリーフェスティバル ”Spring Love 春風”や様々なパーティの制作をサポート。まわりのアーティスト達と共にアナログシンセを使った音楽制作やLiveセッションも行う。

ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど海外での活動経歴も豊富にあり、過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival” には日本のパートナーとして出演&制作に関わっている。

DJとして都内Clubから野外パーティ/フェスまで様々な場面で活動。
HypnoticなMinimal, Deep Technoを中心にHard Techno, Tech HouseやBreaksまでを操り、幅広い活動経験から見出した実験的な感性で音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。

Mahogany

白金

messyutaka

C.C / signal / Rare Groove / コナモンズ / 杉並

味噌汁をご飯にぶっかける派?
ご飯を味噌汁にぶっこむ派?

日本の野外ダンスミュージックシーンを古くから支え続けるTechno DJ。

P5YWHY

YOTA YOTA Crew / ARAKAN / Shamanism Rec / 白馬

2020年冬にConcrete HAKUBAでDarkpsychedelic Tranceと出会い、その音楽性に衝撃を受ける。
2021年3月にはTrance名義である"P5YWHY"と名付けられ、本格的にTranceのDJとして活動を開始する。

2021年11月に仲間と共に"YOTA YOTA CREW"を結成。
2022年2月には阿羅漢CREWに所属し活動の幅を広げ、
ageHa,VISION,Contact,WOMBなど国内有数の大箱でもプレイし着実に知名度も上げている。

Hi-TechやDarkpsychedelicの高速ビートを軸に様々な展開を広げていく。
"p355"名義でBass MusicのDJとしても活動している為、
DnBやDubstepを織り交ぜたプレイスタイルが特徴的。
これまでの多様な経験を音楽性に反映した、常識に縛られない型破りなプレイでオーディエンスを魅了する。

そして何より、無類のパーティー好きである彼が歩む音楽人生にこれからも目が離せない。

PARUPUNTE

都市伝説 / 和刻 / C.C / 下北沢

ピッチが合うかどうかは、
ワタシ次第w

何が起こるかわからない、
奇想天外摩訶不思議、
空気なんて読みません、
好きな音しかかけれない、
それがぱるぷんテ。

冷やし中華じゃなくて、
DJはじめました。

Satono

へっころディスコ / 野良犬 / 町田

DJ、ビーズアクセサリーのハンドメイド作家、母、へっころディスコ主催🎶🌎💖

PsytranceからHouse、Reggaeまで守備範囲が広いDJ。

Yoshiki

caldera / 米沢

Yu Nothing

Antenna528 / 熊本