ACID DUO
Yokote Acid and Strobe / THE REBELS / 東京
音と身体の親和性を追求。
自然と身体を動かしたくなる音を紡ぎ続け、脳内と外的世界の隔たりをなくすその音の空間は、宇宙的うねりの中で発生する瞑想体験のよう。
AYUMI
Unshelter / 鶴見
2010年より活動を開始。
場面に合わせた飽きのない展開で音を紡ぐ。
Trance DJをバックボーンに持つ彼女は、ストーリー性が高く空間的で芯のある独特な音の構成の中にサイケデリックなリズムとベースを重ね魅了する世界観を持っている。
DA-TI
天狗食堂 / 三軒茶屋
東京、三軒茶屋のディープスポット、DJ BAR 天狗食堂オーナー。
天狗食堂にて毎週金曜開催中のNu Music Laboを中心に都内各所の盛り場でもたまにプレイ。
天狗食堂オープン以前から大中小問わず野外パーティや音楽フェスなどへのフードケータリングをしつつ、カレー屋、ラーメン屋、焼き鳥屋を経てコロナ禍の2020年、RAWMEN RECORDSなるレコード屋さんをオープン。
また年間通じて全国津々浦々にて野外パーティもオーガナイズ。
2022年2月痛風発症。
DJ BIN
99FLAGS / 東京
東京の伝説的トランスパーティー「Trance Cafe」や「Stargate」のプロデューサーとして知られるDJ BIN。
90年代後半から東京のエレクトロ・ミュージック・シーンでキャリアをスタートさせ、小さなアンダーグラウンド・パーティーから大きなフェスティバルまで数多くのギグをこなす。
2005年、初のコンピレーション・アルバム『Tokyo Underground』をStargate Recordsよりリリース。
現在は、友人アーティストとのコラボレーションによる小規模ながらもエクスクルーシブなパーティーチーム 「99FLAGS 」のメンバーとして活動している。
Freebass
Signal / 熊本
94年からDJを開始。
“FREE BASS”の名の通り、UKベースミュージック流儀の重低音に焦点を置いたテクノ、ジャングル、アフロビート、映画音楽を自由にブレンドしながら5時間以上踊らせることもあれば、レゲエというフォーマットから解放されたダブミックスでフロアーをメディテーション空間に仕上げるなど、キャリア20年を裏付ける“深く広い”引き出しは、野外パーティからライブバーまで様々な現場から支持を得ている。
その既成概念にとらわれないフリーフォームな音楽性の底に流れているのは “テクノこそが現代のパンク”と掲げるマインド。
フロアーの雰囲気を意識しつつもオーディエンスに媚びないラディカルなスタンスで、東京、九州を中心に活動中。
Hiroaki Ikeda
UFO / 宮古島
宮古島ローカルシーンから高い支持を集めるアングラ箱U.F.O主宰
HISA
Blacklite Rec / DMT / Good Vibes / 福井
2005年よりPsychedelic Trance DJ/Organizerとしてキャリアをスタート。
地球と生命のギャザリングに感謝の意を込めて、 日本各地でPartyオーガナイズ、DJ活動を展開している。
ダンスフロアーと同調し ’次元上昇’ を目論むリチュアリスティックDJスタイル。
2020年、イタリアの名門PsyTranceレーベル ’Blacklite Records’にJOINし、CDリリースや、レーベルアーティストの日本ツアーを決行するなど、海外ともコミュニケーションのある活動を精力的に展開している。
これまでにタイ、オーストラリア、ニュージーランド、スペインなど海外PLAY経験を持ち、国内外問わず ‘音楽で人を癒す=世界を癒す’ 精神の活動を展開している。
Kiyo
ginghara / 石垣島
東北は宮城出身の滞在放浪型快楽究道DJ。
1990年前後のTOKYOでアンダーグラウンドブラックカルチャーを経験し、2000年前後には世紀をまたいでサイケデリックムーブメントにどっぷり浸かり、2010年前後にはBANGKOKに脱法移住し東南エイジアのカオスっぷりの中で磨きあげられ、気がつけばガラパゴス・オブ・東洋の西表島に流れ着く。
西表島ではDIYなビーチパーティをオーガナイズしながらついで、石垣島にホップしトラック制作などもしつつ日本最南端四つ打ちパーティ「metos」やアウトドアシークレットパーティで多幸感あふれるDJ活動の後、広島の地にランディング。
極楽チルアウトから焦げ臭くサイケなアラウンド108bpm、アシッディな中毒性を蔓延させる4つ打ちまで、次元と次元を行き来するDJスタイル。
娘の誕生とともに石垣島にリターンして、野外特化型パーティオーガナイズ"ginghara"を本格始動。
KOJIRO
Re:birth Festival / 東京
Re:birth Festival主宰/A&R/DJ。
2003年頃より”Nagisa Music Festival”や国内のRAVEカルチャーを一世風靡したあらゆるオーガナイズに携わる。
2013年に野外フェスティバル”Re:birth Festival”を始動。Techno/House/Goa Psy Trance/Bass Music/Ambientなどを中心としたアンダーグラウンド・ダンスミュージックとARTがクロスオーバーするパーティを展開し続ける。
その他には代々木公園で行われるフリーフェスティバル ”Spring Love 春風”や様々なパーティの制作をサポート。まわりのアーティスト達と共にアナログシンセを使った音楽制作やLiveセッションも行う。
ヨーロッパ、オーストラリア、アジアなど海外での活動経歴も豊富にあり、過去数回の世界各地で行われた皆既日食の”Eclipse Festival” には日本のパートナーとして出演&制作に関わっている。
DJとして都内Clubから野外パーティ/フェスまで様々な場面で活動。
HypnoticなMinimal, Deep Technoを中心にHard Techno, Tech HouseやBreaksまでを操り、幅広い活動経験から見出した実験的な感性で音とARTによる空間のインスピレーションを探求し続けている。
Mahogany
白金
messyutaka
C.C / signal / Rare Groove / コナモンズ / 杉並
味噌汁をご飯にぶっかける派?
ご飯を味噌汁にぶっこむ派?
日本の野外ダンスミュージックシーンを古くから支え続けるTechno DJ。
P5YWHY
YOTA YOTA Crew / ARAKAN / Shamanism Rec / 白馬
2020年冬にConcrete HAKUBAでDarkpsychedelic Tranceと出会い、その音楽性に衝撃を受ける。
2021年3月にはTrance名義である"P5YWHY"と名付けられ、本格的にTranceのDJとして活動を開始する。
2021年11月に仲間と共に"YOTA YOTA CREW"を結成。
2022年2月には阿羅漢CREWに所属し活動の幅を広げ、
ageHa,VISION,Contact,WOMBなど国内有数の大箱でもプレイし着実に知名度も上げている。
Hi-TechやDarkpsychedelicの高速ビートを軸に様々な展開を広げていく。
"p355"名義でBass MusicのDJとしても活動している為、
DnBやDubstepを織り交ぜたプレイスタイルが特徴的。
これまでの多様な経験を音楽性に反映した、常識に縛られない型破りなプレイでオーディエンスを魅了する。
そして何より、無類のパーティー好きである彼が歩む音楽人生にこれからも目が離せない。
PARUPUNTE
都市伝説 / 和刻 / C.C / 下北沢
ピッチが合うかどうかは、
ワタシ次第w
何が起こるかわからない、
奇想天外摩訶不思議、
空気なんて読みません、
好きな音しかかけれない、
それがぱるぷんテ。
冷やし中華じゃなくて、
DJはじめました。
Satono
へっころディスコ / 野良犬 / 町田
DJ、ビーズアクセサリーのハンドメイド作家、母、へっころディスコ主催🎶🌎💖
PsytranceからHouse、Reggaeまで守備範囲が広いDJ。
Yoshiki
caldera / 米沢
Yu Nothing
Antenna528 / 熊本